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【話題】イオンクレジットカードの口コミ評判と7つのメリットとは?

イオンカード1

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こんにちは、ライターの小林です!

今日はイオンカードの口コミ評判と7つのメリットをご紹介します。

今や全国どこにいっても存在しているイオングループ。

その圧倒的な知名度を武器に突出して会員数を増やしているショッピング系クレジットカード、「イオンカード」について、今回は紹介させていただきます。

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イオンカードに関する口コミと評判

口コミ

「イオンカード」の会員数は現在3000万人を超えていると言われています。

その会員のほとんどが主婦層です。

ショッピング系のクレジットカードは女性の方が持つことが多くなるのです当然なのですが、その中でもイオンカードは絶大の人気を誇ります。

では、実際にイオンカードを使っている人が、イオンカードに対してどういう口コミをしているかに迫ります。

口コミなどを調べる限り、評価している人もいれば批判をしている人いるため、賛否両論というのが実際のところです。

メリットやデメリット関しては後程紹介しますが、イオンカードのメリットを活かせることができている人は高く評価していますし、デメリットの部分ばかりに当てはまっている人は使いにくいという評価です。

 

イオンカードの基本スペック

イオンカードの基本的なスペックについては、下記の表にまとめていますので、ご覧ください。​

イオンカード
券面 aion
初年度年会費 無料
翌年度年会費 永年無料
海外旅行保険

 ✖

旅行保険自体無し

ポイント特典

 〇

電子マネーWAONにオートチャージ

特徴
・WAONに自動チャージ機能が付き
JALマイルに還元可能
毎月20日と30日はイオンでの買い物代金が5%割引
・ショッピング保険付き

イオンカードはショッピングに特化していることもあり、出費を抑えたい考えている方には人気です。上記の表の「特徴」を見て頂いたらわかる通り、買い物をする方々にとっては強い味方になる特典ばかりが並んでいます。

 

イオンカードのメリットとデメリット

ポイント

先ほど述べた様に、イオンカードにはメリットとデメリットの両面があります。まず、メリットの方からご紹介しますが、細かく分けると7つのメリットがあります。

メリット

1、年会費が無料

年会費は初年度だけ無料というものではなく、翌年度以降も無料です。そして、「イオンゴールドカード」という、海外旅行損害保険が付帯するカードにしても、年会費は無料です。ここに関してはイオンカードはかなり良心的です。

2、電子マネーのWAONにオートチャージ

イオンカードの中には「イオンカードセレクト」というカードの種類があります。こちらはイオン銀行のキャッシング機能が付いているため、口座からWAONへのオートチャージをすることができます。

オートチャージをすることによって、WAONポイント還元率が0.5%、プラスαでもらえるという特権があります。

つまりオートチャージにより、クレジットカードを利用したときに貯まる「ときめきポイント」と二重でポイントがもらえるということになります。WAONポイントがとても貯めやすいのもメリットの一つです。

3、還元先が実用的

イオンカードは還元先が多様です。イオングループのネットショッピング内であればときめきポイントがそのまま利用でき色々な商品と引き換えることができます。

ご存じの通りイオンは本当に大きい組織になりますので、大抵のものが手に入ります。また、ときめきポイントは電子マネーのWAONポイントにも変換することができます。

さらにWAONポイントに関してはSuicaに変換することも可能になります。還元先が実用的で幅が広いのもカード利用者にとっては嬉しいことです。

4、ショッピングをする人が得する特典

イオンの店舗にてボーナスWAON対象商品を購入すると商品によっては5%~10%ほどのポイントが付きます。

さらに、20日、30日は1,100円でイオンシネマで映画を観れたり、ローラアシュレイやタカキューなどのアパレル系のお店でもお得にお買い物をすることが可能です。

5、ショッピング保険が付帯

買い物に特化しているだけあって、ショッピング保険で最高50万円までは破損や盗難などに対して補償してくれます。そのため、安心して買い物ができます。

6、マイルが貯まる

イオンカードの場合、ポイントをマイルに変換することができます。旅行や出張などで飛行機を良く利用される方にとっては嬉しいポイントになります。

7、複数ブランドから選べる

イオンカードはVISA、Master Card、JCBといった国際的なブランド3社から選ぶことが可能です。各々の必要性に応じてどのブランド使うかの選択肢があるというのは、複数枚クレジットカードを持っている人からするとメリットになります。

 

イオンカードのデメリット

イオンカードのデメリットととしては、2つほどあります。

一つ目は、近くにイオンの店舗がない場所の人達にとっては効力が半減してしまうことです。

基本的にはイオンの店舗の売上を上げるための政策なので、店舗がなければ使いこなすことはできません。

もうひとつのデメリットは、還元率が低いことです。

上記のことと重なりますが、基本的にはイオングループ内でお買い物をしていただきたいという思いのもと作られているので、他のお店で利用してもさほど還元されないのです。

 

どんな人にオススメ?

イオンカードはイオングループ内でお買い物をする方が一番実用的に利用できるカードになります。

そのため日用品や食料品をよく購入する婦層」の方々にオススメ致します。

コンスタントにこのイオンカードを利用することで節約ができます。

節約するにはお客様感謝デーやお客様わくわくデーなどの日にお買い物をするようにしましょう。

そうすることで、個人差はありますが年間で2万円ほどは節約が可能かと思います。

あくまで一つのモデルケースにはなりますが、月40000円分、イオンで買い物するとして、そのうちの20000円分を20日や30日などお得になる日に買い物をしたと考えると、5%OFF。20000円の5%となると1000円の割引額。

これを12か月継続すると12000円節約したことになります。

プラスαで、ポイントを利用してお買い物をした場合、その分のお金は支出にはなりませんので、さらに節約になります。

よって、2万円ほどの節約が可能になるということです。

生活費をやりくりする主婦の方々にとっては節約できるイオンカードは最強の武器だと言えます。

イオンカード

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