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キャッシュバックキャンペーン中のクレジットカード比較ランキング!

キャッシュバック

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回はキャッシュバックのキャンペーンを実施中のクレジットカードについてランキング方式でご紹介致します。

CB中のクレジットカード人気ランキング

1位三井住友VISAクラシックカードA
三井住友VISAカードクラシックA

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メリット
・新規申し込みで高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・旅行傷害保険が、海外、国内ともに最高2000万円まで補償されるため安心感を得られる
・銀行系のクレジットカードであるためステータス性もあり、ポイントの還元先が豊富である
デメリット
・リボ払いにすると翌年度年会費が無料だが、リボ払いにしないと年会費が1620円(税込)かかる
・基本還元率が0.5%と高くはない
・キャッシュバックを受けるために複数のオプションを設定しなければならない
2位JCBカード
JCBオリジナルシリーズ

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メリット
・新規入会と利用で高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・日本の中では利用できる店舗が多い
・海外旅行中でも日本語でサポートを受けられる
デメリット
・家族カード入会や支払い名人に登録しないとキャッシュバック額が減る
・基本還元率が0.5%と高くはない
・海外普及率が低い
3位オリコカード iD× QUICPay
オリコカードiD&× QUICPay

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メリット
・新規入会と利用で高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・決済ブランドをVISAかJCBで選択できる
・年会費が永年無料であるため、コストをかけずに利用できる
デメリット
・カード3回利用や公共料金の設定など条件が複雑
・ポイント制度が複雑であるため、人よっては使いにくい
・基本還元率が0.5%と高くはない

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どのキャッシュバックキャンペーンがいいの!?

ビジネスウーマン 考える

今クレジットカードを新規で申し込もうと思っているがどのカードが一番得するのか知りたいという人や、キャッシュバック額が一番大きいのはどのクレジットカードか知りたいという方もいらっしゃるかと思います。

また、いろいろキャッシュバックのキャンペーンを実施しているカード会社があるが、一体どのカードが一番自分にあっているのかわからないというお悩みをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。

確かにクレジットカードはこぞってキャンペーンを実施して新規申込者を増やそうと必死になっているため、選ぶときに悩みますよね。

今回はそんな悩みを抱えていらっしゃる方に、選び方のコツをご紹介致します。

キャッシュバックキャンペーン中のクレジットカードを選ぶ基準

ポイント①:キャッシュバック額がどのくらいなのか

ポイント②:キャッシュバックキャンペーン以外の特典が自分のライフスタイルに活かせられるかどうか

ポイント③:キャンペーン対象条件が自分に必要なオプションになっているかどうか

簡単比較表

評価 1位三井住友VISAクラシックカードA 2位JCBカード 3位オリコカード iD× QUICPay
券面 三井住友VISAカードクラシックA JCBオリジナルシリーズ オリコカードiD&× QUICPay
年会費  〇  〇  
ポイント還元率  △  △  △
キャッシュバック   ◎  ◎  
 サービス  ◎  ◎  〇
特典   ◎  ◎  〇
サポート   ◎  ◎  〇
 海外ブランド力  ◎  〇  ◎
国内ブランド力   ◎    ◎

基本スペック比較表

評価 1位三井住友VISAクラシックカードA 2位JCBカード 3位オリコカード iD× QUICPay
券面 三井住友VISAカードクラシックA JCBオリジナルシリーズ オリコカードiD&× QUICPay
年会費  初年度は無料、2年目から1,620円(税込)  初年度は無料、2年目から1,350円(税込) 0円
 ポイント還元率   1000円=1ポイント  1000円=1ポイント  1000円=1ポイント
 基本還元率  0.5%  0.5%  0.5%
 キャッシュバック  最高9,000円  最高8,500円  最高7,500円
 海外旅行傷害保険  2,000万円  3,000万円  なし
国内旅行傷害保険   2,000万円  3,000万円  なし
ショッピング保険   100万円  100万円  なし
 キャンペーン期間  ~2016/09/30  ~2016/09/30  ~2016/09/30

この3枚の魅力とは!?ランクインの理由は?

私が三井住友VISAクラシックカードAを1位に選んだ理由

三井住友VISAカードクラシックA

三井住友VISAクラシックカードAの最大の魅力は新規申込と利用することで最大9000円のキャッシュバックを受けられるキャンペーンがあるということです。

JCBカードやオリコカード iD× QUICPayのようにキャッシュバックの対象がポイントやギフトカードに振り分けられることなく、9000円そのままキャッシュバックされるので、非常に使い勝手がいいのです。

そして、VISAという世界No1のシェアを誇る決済ブランドをフルに活用できることも魅力の一つです。利用しやすさやブランド力、ステータス性など、どれを見てもキャッシュバックキャンペーン中のクレジットカードの中では一番利用価値のあるカードになります。

三井住友VISA

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私がJCBカードを2位に選んだ理由

JCBオリジナルシリーズ

JCBカード最高8500円までのキャッシュバックを受けることが可能です。キャッシュバックの金額が高いだけでなく、クレジットカードとしての基本スペック自体が高いのが長所です。

また決済ブランドがJCBということで日本ではほぼどこの店でも利用することが可能です。しかし、キャッシュバックの実体が2000分のギフトカードと現金にキャッシュバック対象が分散するため、三井住友VISAクラシックカードAよりは利用のしやすさで劣ります。

ただし、国内旅行、海外旅行ともに旅行保険の補償額が高いので、利用価値のある優秀なクレジットカードであることにかわりはありません。

JCbオリジナル

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私がオリコカード iD× QUICPayを3位に選んだ理由

オリコカードiD&× QUICPay

オリコカード iD× QUICPay最大7500円までキャッシュバックを受けられるクレジットカードになります。このカードは年会費が永年無料であるため、使えば使うほどお得になるクレジットカードです。

しかし、旅行保険やショッピング保険が付帯されていないなど、特典やサービス面では上記の二枚のクレジットカードよりスペック面でかなり劣ります。

ただVISAとJCBで決済ブランドを選択することができるので、自由度の高いクレジットカードになっているので扱いやすいカードであることには違いありません。

 

1位三井住友VISAクラシックカードA
三井住友VISAカードクラシックA

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メリット
・新規申し込みで高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・旅行傷害保険が、海外、国内ともに最高2000万円まで補償されるため安心感を得られる
・銀行系のクレジットカードであるためステータス性もあり、ポイントの還元先が豊富である
デメリット
・リボ払いにすると翌年度年会費が無料だが、リボ払いにしないと年会費が1620円(税込)かかる
・基本還元率が0.5%と高くはない
・キャッシュバックを受けるために複数のオプションを設定しなければならない
2位JCBカード
JCBオリジナルシリーズ

公式ページはこちら

メリット
・新規入会と利用で高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・日本の中では利用できる店舗が多い
・海外旅行中でも日本語でサポートを受けられる
デメリット
・家族カード入会や支払い名人に登録しないとキャッシュバック額が減る
・基本還元率が0.5%と高くはない
・海外普及率が低い
3位オリコカード iD× QUICPay
オリコカードiD&× QUICPay

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メリット
・新規入会と利用で高額キャッシュバックキャンペーンを実施中
・決済ブランドをVISAかJCBで選択できる
・年会費が永年無料であるため、コストをかけずに利用できる
デメリット
・カード3回利用や公共料金の設定など条件が複雑
・ポイント制度が複雑であるため、人よっては使いにくい
・基本還元率が0.5%と高くはない

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