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【新卒社会人】初めてのクレジットカード比較人気ランキングTOP3

狙う

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こんにちは!

今日は新卒社会人が初めて持つ人気クレジットカードをランキング形式でご紹介します!

1位:三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

mtuibottan

メリット
・世界でもトップクラスのブランド力で安心して使える
・クレジットカードに必要なサービスが全般的に充実している
・年会費を軽減、ゼロにできるサービスあり
デメリット
・2年目以降年会費有料
・海外旅行傷害保険が利用付帯
・国内旅行傷害保険は年会費1500円のクラシックAのみ
2位:JCB一般カード
JCBオリジナルシリーズ

jcb bttan

メリット
・国内トップクラスのブランド力で、かつ国内唯一の国際ブランド
・MyJチェック(WEB明細)に登録するだけで傷害保険が付帯
・年会費を軽減、ゼロにできるサービスあり
デメリット
・海外でのブランド力はVISAに比べると弱い
・2年目以降年会費有料
・海外・国内旅行傷害保険は利用付帯
3位:ANA VISAカード
ANA View

ana visa bottan

メリット
・ANAマイルが貯まりやすいサービスが豊富
・国内線全路線での割引サービス
・海外旅行傷害保険が自動付帯
デメリット
・次年度以降の年会費が高め
・1ポイント10マイルで移行する手数料が高額
・海外旅行関連以外のサービスが弱い

種類が多すぎて結局どれを選べば良いのか分からない!

悩む

新卒で初めてクレジットカードを作ろうと思った時には、だれでも悩んでしまうのが普通です。

クレジットカード自体はどのようなものかはすぐにわかりますが、それ以外のことは何となく漠然としているでしょう。

まずはクレジットカードの種類の多さに圧倒されてしまうかもしれません。

クレジットカードを発行している会社も多いのですが、さらに各社で発行している種類の多さにもびっくりするでしょう。

クレジットカードの基本的な機能は各社それほど違いはありませんが、そもそもどんな機能があるのかもわからない状態では、とても一枚だけを選ぶことは困難です。

それに加えてサービスにも違いがあるのでは初心者には選ぶことは不可能と言っていいかもしれません。

しかし選ぶことができないといって適当に選んで、後で後悔することになるのも嫌なものです。

それではどうしたら今の自分に合ったクレジットカードを選ぶことができるでしょうか?

当サイトではクレジットカードに精通したスタッフが、いろいろな年齢層の方にあったクレジットカードを選び抜いて紹介しています。

初心者が一番悩んでしまう部分を選択肢を絞って提供するので、一人で悩む必要はありません。

では早速初めてのクレジットカードにふさわしい選択ポイントからご説明します。

 

初めてのクレジットカードを選ぶポイントとは?

ポイント① 国内外で使える加盟店が多い

ポイント② 年会費をゼロまたは軽減できるサービスがある

ポイント③ あらゆるサービスがまんべんなく提供されている

 

簡単比較表

1位  2位  3位
評価 三井住友VISAカード JCB一般カード ANA VISA
券面 三井住友VISAクラシック JCBオリジナルシリーズ ANA View
国内加盟店
海外加盟店
年会費
サービス  ◎
 長く使える
 国内ブランド力
 海外ブランド力

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  三井住友VISAカード JCB一般カード ANA VISA
券面 三井住友VISAクラシック JCBオリジナルシリーズ ANA View
 年会費  初年度無料
2年目以降1250円(税別)
 初年度無料
2年目以降1250円(税別)
 初年度無料
2年度以降2000円(税別)
 ポイント付与  1000円で1ポイント付与  1000円で1ポイント付与  -
 ポイント還元 基本0.5%還元

キャッシュバック・金券類は0.3%

 基本0.5%還元

キャッシュバック・金券類は0.3%

 -
 海外旅行傷害保険  ※1最高 2000万円の利用付帯 最高 3000万円の利用付帯
※2 Original Seriesのみ
 ※3最高1000万円の自動付帯
 国内旅行傷害保険  最高 2000万円の利用付帯(クラシックA年会費1500円のみ) 最高 3000万円の利用付帯
Original Seriesのみ
 最高1000万円の自動付帯(航空機搭乗中のみ)
 ショッピング保険  100万円

リボ払い、3回以上の分割払いのみ

 100万円限度  -
 マイルへの移行  ANAのマイルに移行可能 1ポイント3マイル  JAL,ANA,デルタ航空のマイルに移行可能 1ポイント3マイル  1ポイント5マイルで移行
移行手数料6000円で1ポイント10マイル移行可

※1 利用付帯はカードで交通費などを支払った場合にだけ保険が適用されます

※2WEB明細の「MyJチェック」に登録するだけでOriginal Seriesとなる

※3 自動付帯はカード利用なしで保険が適用される(90日補償)

 

私が三井住友VISAクラシックを1位に選んだ理由

三井住友VISAクラシック

三井住友VISAカードクラシックは日本では唯一VISAの単独ブランドで利用できるクレジットカードです。

VISAのブランド力は世界でもトップクラスで、国内でも国内ブランドといってもいいくらいのブランド力があります。

つまりどこでも使えるスタンダードカードとしては最も価値がある一枚です。

初めてクレジットカードを作る場合、どうしても年会費無料にこだわることが多いですが、年会費はクレジットカードのサービスを提供するうえで必要なものです。

年会費無料のカードはポイントサービスは充実していますが、それ以外のサービスを犠牲にしたり手数料負担が大きかったりと後で後悔するケースがあります。

ポイントを貯めるためのクレジットカードはカード利用に慣れてから、いくらでも作ることができます。

まずは長く広く使えるスタンダードカードを一枚持つことが重要です。

年会費に関しては2年度以降も半額やゼロにできるサービスもあるのでそれを利用するといいでしょう。

ただし、マイ・ペイすリボにすると年会費は無料になりますが、手数料負担が大きくなるので最初は慣れるまで1回払いをメインにするほうがベストです。

三井住友VISAカードクラシックが長く使える理由は、年齢や収入に合わせてグレードアップができるからです。

今はスタンダードなクラシックカードでも将来ゴールドカード、プラチナカードを目指すのであれば、クラシックカードを長く使って実績を積むことが一番の近道となります。

使いやすさ、サービス、将来性のいずれをとっても初めてのクレジットカードとしては不動の1位と言えるでしょう。

三井住友VISA

mtuibottan

 

私がJCB一般カードを2位に選んだ理由

JCBオリジナルシリーズ

JCBは歴史的にもブランド力としても三井住友VISAカードに匹敵するクレジットカード会社です。

また自社ブランドを国際ブランド化したという点では、三井住友VISAカード以上の面もあります。

そのJCBが発行する一般カードもトップクラスのスタンダードカードであることは間違いありません。

それではなぜ2位にしたかというと、自社ブランドを国際カード化したというメリットがデメリットにもなっているからです。

国際ブランドとしての歴史ではJCBはVISAには、まだかなわないというのが正直な理由です。

具体的には、やはり海外で使える加盟店数はVISAのほうが多いというのが現状です。

しかし海外旅行向けサービスが劣っているわけではありません。

JCB PLAZAというサービスはJCBならではの海外サービスの一つです。

60か国にあるサービスセンターで、各種予約や問い合わせを日本語でできるという優れたサービスです。

ただし、JCBブランドのあるクレジットカードであれば利用できるので、必ずしもスタンダードな一般カードを持つ必要はありません。

JCB一般カードは海外での使い勝手に関してだけは、三井住友VISAカードクラシックカードに水をあけられていますが、それ以外の面ではそん色はありません。

海外での利用は考えていないという人にはJCB一般カードは三井住友VISAカードクラシックと同レベルと言えます。

 

私がANA VISAカードを3位に選んだ理由

ANA View

ここで紹介している3枚のクレジットカードの中でANA VISAカードは少し特殊な位置にあります。

ANAマイルを貯めていない人にとっては年会費が高すぎてメリットが少ないからです。

しかし、社会人になったのをきっかけに、これからANAマイルを貯めて見ようと思っている人にとっては十分価値がある一枚です。

三井住友VISAカードが発行しているため、VISAカードとしてスタンダードなサービスも充実しています。

マイレージカードとしての機能も充実しているので、入門編としては十分です。

長く使っていればグレードアップすることもできるので、よりマイルが貯まりやすくなります。

スタンダードなクレジットカードでもポイントをANAマイルに移行することは可能ですが、通常1ポイント3マイルの移行率です。

ANAマイルへの移行は1ポイント5マイルが基本です。

1ポイント10マイルも可能ですが移行手数料6000円(税別)がかかるので、よほど航空機を利用する人でなければメリットがないでしょう。

しかし、入会するだけで100マイル、毎年カード継続で1000マイルがプレゼントされるメリットは大きいでしょう。

ANA VISAカードを3位にした理由は言うまでもありませんが、メリットのある人が限定されるという点です。

逆に考えればANAマイルに興味がある人であれば、選択を考慮する価値がある一枚です。

ana visa

ana visa bottan

 

1位:三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

mtuibottan

メリット
・世界でもトップクラスのブランド力で安心して使える
・クレジットカードに必要なサービスが全般的に充実している
・年会費を軽減、ゼロにできるサービスあり
デメリット
・2年目以降年会費有料
・海外旅行傷害保険が利用付帯
・国内旅行傷害保険は年会費1500円のクラシックAのみ
2位:JCB一般カード
JCBオリジナルシリーズ

jcb bttan

メリット
・国内トップクラスのブランド力で、かつ国内唯一の国際ブランド
・MyJチェック(WEB明細)に登録するだけで傷害保険が付帯
・年会費を軽減、ゼロにできるサービスあり
デメリット
・海外でのブランド力はVISAに比べると弱い
・2年目以降年会費有料
・海外・国内旅行傷害保険は利用付帯
3位:ANA VISAカード
ANA View

ana visa bottan

メリット
・ANAマイルが貯まりやすいサービスが豊富
・国内線全路線での割引サービス
・海外旅行傷害保険が自動付帯
デメリット
・次年度以降の年会費が高め
・1ポイント10マイルで移行する手数料が高額
・海外旅行関連以外のサービスが弱い
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