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三井住友VISAで公共料金を支払いする3つのメリットとは?

三井住友VISA

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こんにちは、ライターの小林です!

今回は三井住友VISAカードで公共料金を支払いする3つのメリット・デメリットをご紹介します。

公共料金をクレジットカードで支払うことができたら、結構節約できるのでは?

と考える方も多くいらっしゃるかと思います。

そんな方に、今回は公共料金の支払いを節約につなげる方法、また、どのクレジットカードを選んだら良いのかをご紹介致します。

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公共料金をクレジットカードで支払うとどのくらい節約できるの?

嬉しい

では公共料金をクレジットカードで支払ったらどのくらい節約できるのでしょうか?

簡単にシミュレーションをしてみましょう。

公共料金には電気代、水道代、ガス代、電話代金、プロバイダー料など、たくさん種類がありますが、これらの合計金額で考えてみましょう。

公共料金の合計金額が年間30万円、月にすると25,000円ほどになります。仮に還元率が1%のクレジットカードを使うと考えると、一か月で250ポイントが還元されることになります。

したがって、1年では「250ポイント×12か月」になるので、3000ポイント獲得できる計算になります。仮に1ポイントが1円だったとすると、3000円浮いた計算になります。

このように、クレジットカードで公共料金を支払うことでお得になるケースが高いのです。クレジットカードで公共料金を支払っていないという方は、すぐに切り替えることをオススメします。

 

三井住友VISAカードで公共料金を支払うとメリットはある?

三井住友VISAクラシック

ここで、どのクレジットカードを選んだら良いのかについて考えてみましょう。日本で今ユーザー数が多い「三井住友VISAカード」だった場合は、メリットはあるのでしょうか?

三井住友VISAカードの場合還元率が0.5%と少し低めです。そして、公共料金の支払いに関して何かプラスのサービスがあるかと言われると特にありません。

たとえば年間の公共料金が40万円だっとした場合、2000ポイントを得る計算になります。1ポイント1円計算で考えると、年間で2000円しかういた計算になりません。

つまり、三井住友VISAカードで公共料金を支払うことに関してはメリットがないわけではないですが、メリットがあまりにも小さいため、ほぼメリットが無いと考えて良いでしょう。

しいて、メリットを上げるとすれば、下記の三点になります。

①ワールドポイントが貯まる
②明細を一元化できる
③ワールドポイントの還元先が豊富

公共料金の支払いにおいてメリットがでるクレジットカードとは?

p-one

では、公共料金を支払うのに最適なクレジットカードとは一体どのようなカードなのでしょうか。私が今回オススメするカードは「P-oneカード」になります。

P-oneカードは公共料金をクレジットカードで支払って得をしたいと考えている人に最適なカードになります。それはP-oneカードには4つのメリットあるからです。その4つのメリットが下記の通りです。

①年会費が無料
②1%割引がある
③還元率が高い
④国際ブランド3社を選べる

①年会費が無料

年会費が高ければ、結局のところ得をしている金額が少なくなってしまいます。そのためある一定の利用額を超えなければメリットが出にくいのです。

しかし、年会費無料であれば、一年間、クレジットカードを利用額を気にすることなく、還元された分がそのままお得になるので、とても良心的なのです。

ストレスなくクレジットカードの利用を行うことができ、どれだけお得になったかの計算もシンプルで使い勝手が非常に良くなります。

②1%割引がある

P-one Wizカードの最大の特徴と言っていいかもしれないのが、この「1%割引」です。これは使った金額、すなわち請求金額から自動的に1%OFFになるサービスです。

そしてこの1%割引が、公共料金などにも適用されるので、公共料金の支払いには最適と言えます。普段の公共料金の1%が差し引かれた状態で請求がかかるので、ポイントを交換するというような煩わしいステップもふまなくても良いのもメリットです。

③還元率が高い

P-one Wizカードは還元率が高いクレジットカードになります。還元率自体は0.5%ですが、先ほど述べた1%割引も合算すれば、1.5%まで還元率は上がります。

還元率が高いと利用すればするほど得になるので、毎月支払わなければならない公共料金などを常に高還元率のクレジットカード支払うことによって、何倍もお得になるのです。

④国際ブランド3社を選べる

VISA、MasterCard、JCBと、国際ブランド3社の中から、自分で選択できるというのもメリットの一つです。全世界で利用できるVISAも良いですが、海外旅行などをあまりしない人にとってはJCBの方が使い勝手がよかったりする場合があります。

利用する人にとっても自分で自分のライフスタイルに合った決済ブランドを選べるのは、メリットになります。

 

三井住友VISAカードが悪いわけではありませんが、公共料金を含めて、クレジットカードを上手に利用したいとお考えの方にとっては、「P-one Wizカード」の方が、利用価値が高くなります。

P-one カードで貯まったポイントはTポイントとして利用することができます。Tポイントはコンビニやファミリーレストランなど、幅広く利用できますので、必ずあなたの味方になってくれるはずです。

P-one

red bottan

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