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社会人向けクレジットカードの審査難易度比較ランキングTOP3!

ステータス1

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本物の大人は、ステータス性のある1枚を必ず持っているもの。

クレジットカードのステータス性は、審査難易度及び年会費と比例します。

今日はそんな審査難易度が高いクレジットカードを厳選してランキングでご紹介します!

1位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
amex

AMEXゴールド

メリット
・世界的に高きステータスのブランド力
・プライオリティ・パススタンダード会員の年会費無料
・質の高い海外旅行向けサービス
デメリット
・国内加盟店に弱い
・国内旅行傷害保険の補償が弱い
・年会費が高い
2位三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールド

三井住友ゴールド

メリット
・国内外で強いブランド力
・国内でのステータスはトップクラス
・最上位カード「プラチナカード」への近道
デメリット
・国際ブランドのステータスはアメックスに劣る
・海外旅行傷害保険の自動付帯補償が弱い
・ポイント還元率は標準
3位JCBゴールドカード
JCBゴールドカード

jcb godl

メリット
・国内唯一の国際ブランド
・国内での使いやすさはトップクラス
・最上位カードの「ザ・クラス」への近道
デメリット
・国際ブランドとしてはVISA、アメックスに劣る
・ポイント還元率は標準

審査難易度が高いからこそ、ステータス性がある!

社会人として難易度の高いクレジットカードに挑戦しようとしている皆さんは、難易度の高いゴールドカードの種類があまりにも多くて驚いているかもしれません。

しかしここでは社会人にふさわしい本格的なゴールドカードの中から厳選して三枚を選んであります。いずれも難易度が高いので挑戦のしがいがあります。

ゴールドカードのサービスの質は年会費で判断できます。

年会費2000円~5000円といったゴールドカードは、20代向けのゴールドカードとして発行されています。そのため30才になると自動的に本格的なゴールドカードに切り替わるものもあります。

それもゴールドカードを手に入れる一つの方法ですが、すでに30歳になっている人にとっては意味がないゴールドカードです。すでに一般カードに入会して実績を積んでいる人であれば、20代後半でも作ることができる本格的なゴールドカードもあります。

このランキングで自分に合った難易度の高い本格的ゴールドカードを見つけてください。

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選ぶポイント

選ぶ

難易度の高さでクレジットカードを選ぶのであれば、カードブランドとしてのステータスの高さを考える必要があります。

つまり国際ブランドとしての歴史や知名度といった点が選ぶポイントになります。

VISAとアメリカン・エキスプレスの海外での知名度は高く、甲乙つけがたいですが、ブランドイメージとしての高級感はアメリカン・エキスプレスが勝ります。

VISAは一般向けブランドして定着しています。

これらのブランドに比べるとやはりJCBは歴史が浅いこともあり、国内ほど海外での知名度はありません。残念ながらブランドしては長い歴史のある二つのブランドにはまだかないません。

入会難易度の高さは年会費にも表れています。日本の一般的なゴールドカードは年会費が税別10000円が相場です。しかしアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは29000円と実に3倍近い年会費となっています。年会費の高さはサービスの質に比例するのでそれだけ質の高いサービスが提供されていることが分かります。

せっかく難易度の高いクレジットカードに挑戦するのであれば、それに見合ったサービスも必要となるでしょう。ステータス、年会費、サービスといったポイントを考えながら、自分に合ったクレジットカードを選んでみましょう。

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 amex 三井住友VISAゴールド JCBゴールドカード
海外でのステータス
国内でのステータス
年会費
入会難易度
 サービス
 長く使える
上位カードの充実

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 三井住友VISAゴールドカード   JCBゴールドカード
券面 amex 三井住友VISAゴールド JCBゴールドカード
 年会費  税別29000円  税別10000円 税別10000円
 ポイント付与  100円1ポイント付与  1000円1ポイント付与 1000円1ポイント付与
 ポイント還元  基本還元率0.5%  基本還元率0.5% 基本還元率0.5%
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
5000万円(内自動付帯1000万円) 自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
治療費用(傷害・疾病)
 最高200万円 最高300万円  最高300万円
損害賠償
4000万円 5000万円 1億円
携行品損害
 50万円  50万円 50万円
救援者費用
 300万円  500万円  400万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
利用付帯 5000万円 5000万円(内自動付帯1000万円) 利用付帯5000万円
入院・通院
 なし 入院日額5000円
通院日額2000円
手術費用最高20万円
入院日額5000円
通院日額2000円
手術費用最高20万円
マイル移行 ANAマイル移行は年会費5000円
100円1ポイント付与で1000ポイント1000マイルに移行
 ANAマイル1ポイント3マイル(0.3%還元) ANAマイル1ポイント3マイル(0.3%還元)
 ショッピング保険  500万円  国内外100万円(リボ払い・3回以上の分割払い・自己負担3000円) 500万円

 

なぜこのランキング順位になったの?

1位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードを1位に選んだ理由

amex

アメリカン・エキスプレスの国際的なブランド力はこの三枚の中でも突出しています。

ステータスという点では断トツに1位ということができます。それに比例して入会の難易度、年会費も高く、提供されるサービスの質も高いと三拍子そろったクレジットカードです。

ゴールドカードとしての年会費の高さには驚きますが、年会費に見合ったサービスが提供されていて、まずプライオリティパスのスタンダード会員年会費が無料になります。これは99ドルの年会費なので約10000円相当の価値があります。一般的なゴールドカードでは国内空港のラウンジが無料というケースが一般的なのでこれだけでも大きな差があります。

アメリカン・エキスプレスだけのサービスとしてリターン・プロテクションがあります。リターンプロテクションはカード決済した商品を購入店に返品を申し出て拒否された場合、90日以内であればアメリカン・エキスプレスが購入金額をカード会員に振込する補償サービスです。

返品理由は問われないので客のわがままをかなえてくれるアメリカン・エキスプレスらしいきめ細かいサービスです。

こうしたサービスが豊富に提供されているアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは1位にふさわしいクレジットカードです。

アメリカンエキスプレスゴールド

 

2位三井住友VISAゴールドカードを2位に選んだ理由

三井住友VISAゴールド

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードには及びませんが、三井住友VISAゴールドカードも国際的に知名度が高くステータスもあります。

特に国内では銀行系クレジットカード会社として高いステータスを誇っています。ゴールドカードの難易度としてもトップクラスです。

三井住友VISAゴールドカードは他社が入会基準である年齢を引き下げる中で、30歳以上の条件をいまだに保っています。これはステータスを落とさないという意味合いが強いでしょう。プラチナカードに関しては招待制だけだったものが、窓口受付での申し込みも可能になっていますが、優良な他社カード会員も取り込もうという思惑でしょう。ステータスの低下にはつながっていません。

残念なのは海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険で利用付帯の割合が高い点です。こうした細かいサービスのデメリットはありますが、日本最高峰のステータスを持つゴールドカードには変わりありません。

三井住友VISA

 

3位JCBゴールドカードを3位に選んだ理由

JCBゴールドカード

JCBは日本で唯一の国際ブランドとして活躍していますが、やはりブランド力という点ではアメリカン・エキスプレスやVISAには及びません。

ステータスという点では国内ではトップクラスですが、国際的な認知度はまだ低いと判断して、今回は3位となりました。

JCBゴールドカードの入会基準は20歳以上に変更されています。しかし実際20代前半でJCBゴールドカードの審査を通過するにはそれなりの年収と支払い実績が必要でしょう。実際に申込しても20代限定のゴールドカードに切り替えられる可能性は高そうです。

こうした入会基準を下げることはステータスの低下にもつながるという懸念もあります。しかしJCBゴールドカードの海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険の補償内容はこの三枚の中でも最も穴がなく充実しています。付帯サービスに価値を求める人にはJCBゴールドカードがおすすめです。

JCbオリジナル

jcb godl

 

審査難易度が高い人気クレジットカードランキングTOP3

1位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
amex

AMEXゴールド

メリット
・世界的に高きステータスのブランド力
・プライオリティ・パススタンダード会員の年会費無料
・質の高い海外旅行向けサービス
デメリット
・国内加盟店に弱い
・国内旅行傷害保険の補償が弱い
・年会費が高い
2位三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールド

三井住友ゴールド

メリット
・国内外で強いブランド力
・国内でのステータスはトップクラス
・最上位カード「プラチナカード」への近道
デメリット
・国際ブランドのステータスはアメックスに劣る
・海外旅行傷害保険の自動付帯補償が弱い
・ポイント還元率は標準
3位JCBゴールドカード
JCBゴールドカード

jcb godl

メリット
・国内唯一の国際ブランド
・国内での使いやすさはトップクラス
・最上位カードの「ザ・クラス」への近道
デメリット
・国際ブランドとしてはVISA、アメックスに劣る
・ポイント還元率は標準
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