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【注意】インターネットのクレジットカード決済は安全or危険?

ハッカー1

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こんにちは!ライターのmiyamotoです!

クレジットカードの利用でインターネットショッピングを楽しんでいる人は増えていますが、リスク管理はできていますか?

インターネットではフィッシング詐欺や情報漏えいなどの怖い事件が頻繁に起こっているとニュースなどで聞かれます。

もしもインターネットがそんなに危険なものであれば、ネットショッピングなどは恐ろしくてできませんよね。

実際に、インターネットでクレジットカードを使うことは危険なものなのでしょうか?

そして、危険を回避することはできるのでしょうか?

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クレジットカードのインターネット利用で起こるリスクとは?

自殺

クレジットカード利用の目的をインターネットでの買物メインにしている人や一度でもインターネット上の買物でクレジットカードを使っている人は後を絶ちません。

近年ではクレジットカードをネット利用のために作る人も多いものです。

さらに「楽天カード」のようにインターネットショッピングでポイント特典を付けるなどの優遇サービスを行うクレジットカードも増えています。

このような時代において、インターネットショッピングでクレジットカードを利用するリスクを考えずに使うことは当たり前のようになっているでしょう。

しかし、実際には悪徳業者の罠に引っかかってしまう人や個人情報の漏洩の憂き目に遭った人が増えています。

注意したい悪徳業者のサイト

これは悪意を持ってクレジットカードの情報を獲得しようとする業者のリスクです。

欲しい商品があった場合にカード決済しかないからと安易にカード情報を入力して購入の手続きを行うことでリスクが高まります。

初めてのショッピングサイトを利用する際や、大手ショッピングサイト以外で購入する場合などに起こり得るリスクです。

初めてのサイトで購入する際は、そのまま購入へと進む前に販売会社の企業情報や実店舗の有無、連絡先などの情報を確認してみましょう。

また、有名サイトのよう装って購入やクレジットカードの情報入力を促す業者もあります。

これはいわゆる「フィッシング詐欺」ですが、これは送られてきたメールに添付されたURLなどを経て入力を行うことでリスクが高くなります。

こちらからのアプローチで有名店から購入している場合には問題はないはずですが、実はメールから入ったニセのURLであったりと「うっかりミス」で引っかかってしまうこともあるため注意が必要です。

こうした例は、ただ単にお金を騙し取られて商品が送られてこない、と言ったケース以上に怖いリスクがあります。

クレジットカードの情報をこっそりと盗むことが目的なので、商品が送られてきても安心はできません。

個人情報の漏えい

これは大手のショッピングサイトでは有り得ないと言っても良いリスクです。

顧客のクレジットカード番号は暗号化しておくことが義務付けられており、有名なショッピングサイトや大手ショッピングセンター系列のサイトなどではほとんど不安はありません。

しかし、やはり規模の小さな店舗やずさんな管理をしているサイトではこうした情報の管理が甘くなっていることがあります。

 

ネットショッピングは注意して利用が鉄則

盲点

インターネットでクレジットカードの情報を入力するということは、残念なことですが「それだけでリスクになる行為」です。

自衛のためにできることを行って身を守ることが大切になります。

大手のサイト以外は使わない

大手ショッピングサイトやショッピングセンター、有名ブランドの直営のオンラインショップ以外の利用をしないのは、最大の防衛となります。

悪徳業者のなりすましを見極める必要はありますが、こうしたホームページには必ず企業情報などが出ているので確認できます。

ブランドのオンラインショップでは、必ず直営店であることを確かめましょう。

URLに不安があるサイトは使わない

URLの確認は、一瞬でできるチェックです。

カード情報の入力画面のURLが「http」ではなかったり、URL欄の端に鍵のマークが付いていないものなどは注意が必要となります。

また、日本語がおかしい(翻訳機能を使っている)など、少しでもそのサイトに違和感を感じたら、購入を止めましょう。

当然のことですが、違法な商品や薬品の個人輸入なども控えるべきです。

暗証番号は入力しない

インターネットショッピングでのクレジットカード利用では、カード番号や期限の入力はありますが、暗証番号を求められることはありません。

暗証番号の入力は、実店舗での決済でも断ることができるくらいなのです。

クレジットカードの管理でも注意を

ネットショッピングサイトでの注意も怠れませんが、お手持ちのクレジットカード自体の管理も重要です。

ネットショッピングに良く使うカードは限度額を低く設定しておき、使える範囲を制限します。

また、明細は毎月必ずチェックをして、自分の購入ではないものを見逃さないようにします。

ネットショッピングに加えて「WEB明細」の利用も増えましたが、これによって自発的に利用明細をチェックしない人が増えており、危険です。

セキュリティ付きのカードを

ネット不正利用補償付クレジットカードを利用することで、言われなき請求を避けることができます。また、決済を行うとメールが来るサービスなど、さまざまな方法で不正利用の防止を行っています。

 

ネット利用は危険がいっぱいだけど・・・

ハッカー

インターネットショッピングでのクレジットカードの利用が安全か、危険か、と問われれば、「危険である」と回答いたします。

しかし、この時代においてインターネット上での取引は、個人でも企業でも欠かせないものとなっていますし、なくてはならないものと言えるでしょう。

危険ではあるものの、「便利である」ことも忘れられない点です。

これからの時代には「安全かどうか」ではなく、「安全に利用できるカードを選ぶ」ことが最も重要なことである、と言えるのではないでしょうか。

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