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【徹底調査】クレジットカード会員数ランキング2016!


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最新2016年版、クレジットカード会員数ランキングを発表致します。

1位JCB一般カード
JCBオリジナルシリーズ

jcb godl

メリット
・日本最大の会員数を誇るJCBのスタンダードカード
・国内トップクラスの加盟店数で使いやすさNO1
・豊富な海外・国内サービス
デメリット
・海外加盟店はVISAに比べ弱い
・海外旅行傷害保険を付帯するにはMyJチェック登録が必要
・ショッピング保険は海外利用のみ
2位三井住友VISAカードクラシック
三井住友VISAクラシック

mtuibottan

メリット
・JCBに次ぐ国内会員数を誇る三井住友カードのスタンダードカード
・世界でも最もスタンダードなVISAが単独ブランドで使える
・国内海外ともに使いやすさはトップクラス
デメリット
・年会費無料にするにはリボ払いが必須
・年会費の高いクラシックAでなければ海外旅行傷害保険は利用付帯
・国内旅行傷害保険が付帯されず、クラシックAでも補償が弱い
3位楽天カード
楽天カード

楽天ボタン

メリット
・単独カードとして会員数の増加率がもっとも高い
・楽天市場での還元率は2%以上
・年会費永年無料
デメリット
・楽天市場以外の還元率は標準
・国内旅行傷害保険が付帯されない
・ステータスの面で劣る
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クレジットカードの発行枚数というのはクレジットカード会社にとっては最も重要な数字でしょう。

クレジットカード会社各社はこの数字を増やすために営業をしているといっても過言ではありません。そしてカード会員数が多いということは、クレジットカードを作る側としても選ぶポイントになります。

自分が作ろうとしているクレジットカードが大勢の人に支持を得ているかどうかは、クレジットカード棋院数が多いことで単純に判断することができます。サービスや使い勝手はいいのかというのは実際に作った人でないとわからないものです。

カード会員数が多いということは、クレジットカードを作って利用した後も解約せずに使い続けている人が多いということです。これはそのクレジットカード会社のカードに満足している人が多いという判断につながります。

ここではカード会員数が多いクレジットカード会社のスタンダードカードをランキングしています。

ぜひクレジットカード選びの参考にしてください。

 

クレジットカード選びのポイント

アイデア

クレジットカード会員数が多いというのは選ぶうえで一つのポイントになります。

クレジットカード会員は入会しても解約する人もいます。クレジットカードを解約した人数を差し引いてもカード会員数が多いということはサービスへの満足度が高いことになります。

もちろん個別のサービス内容も選ぶポイントとしては重要ですが、一つ一つサービスを比較するのは大変な作業です。クレジットカードのサービスは一長一短といったことが多いので、単純に比較することが難しいのです。

それであればすでに多くの会員巣を誇っているクレジットカード会社の代表的なクレジットカードを選ぶのが最も効率的な選び方です。特に初めてクレジットカードを作る人にはおすすめの選びかたです。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 JCBオリジナルシリーズ 三井住友VISAクラシック 楽天カード
国内会員数
海外会員数 × ×
年会費
サービス
 長く使える
 国内ブランド力
 海外ブランド力

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  JCB一般カード  三井住友VISAクラシックカード  楽天カード
券面 JCBオリジナルシリーズ 三井住友VISAクラシック 楽天カード
 年会費  初年度無料(次年度税別1250円)  初年度無料(次年度税別1250円)  永年無料
 ポイント付与  1000円1ポイント付与  1000円1ポイント付与 200円1ポイント付与
楽天市場では100円1ポイント
 ポイント還元  基本還元率0.5%  基本還元率0.5% 基本還元率1%
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
最高 3000万円  最高 2000万円 最高 2000 万円
治療費用(傷害・疾病)
 最高100万円  最高50万円  最高 200万円
損害賠償
 2000万円  2000万円  2000万円
携行品損害
20万円  15万円  20万円
救援者費用
 100万円  100万円  200万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 クラシックAのみ
自動付帯300万円
利用付帯1700万円
 3000万円 なし
入院・通院
 なし  なし  なし
マイル移行 ANAマイル
1ポイント3マイル(0.3%還元)
 ANAマイル
1ポイント3マイル(0.3%還元)
ANAマイル
2ポイント1マイル(0.5%還元)
 ショッピング保険  国内外100万円(リボ払い・3回以上の分割払い・自己負担3000円)  海外のみ100万円(自己負担1万円)  なし
楽天市場内の店舗とのトラブルには対応

 

なぜこの3枚を選んだ?

1位JCB一般カードを1位に選んだ理由

JCBオリジナルシリーズ

JCBカードの会員数は国内7100万人、海外2000万人で合計9100万人(2015年9月末現在)となっています。

もちろん国内ではトップのカード会員数です。これだけの会員数がいるということはそれだけJCBカードに魅力があるという証拠です。

JCBブランドは日本ではただ一つの国際ブランドとして海外でも加盟店を展開しています。VISAに比べると世界的な加盟店数では劣りますが、アジア地域では逆にJCBが強いでしょう。

こうした単独の国際ブランドは企業と提携するうえでも大きなメリットになります。

つまりJCBは日本で唯一VISAやマスターカードといった国際ブランドと競争できる力を持ったクレジットカード会社です。そのJCBが発行する最もスタンダードな一般カードは、一枚は持っておきたいクレジットカードの一つです。

JCB一般カードはそのままでhあ海外旅行傷害保険も付帯されないので、MyJチェックというWEB明細サービスに登録してOriginal Seriesとして利用しましょう。もちろん登録無料で海外利用のポイントも2倍になります。

JCB一般カードは、まだJCBブランドのカードを持っていない人には特におすすめできるクレジットカードです。

JCbオリジナル

jcb bttan

 

2位三井住友VISAカードクラシックを2位に選んだ理由

三井住友VISAクラシック

三井住友カードの会員数は2424万人(2016年3月現在)で、JCBには及びませんが、国内ではトップクラスの会員数です。

三井住友カードは日本におけるVISAブランドの地位を確立した立役者ということができます。当初からVISA単独ブランドで営業展開し、国内で利用できる加盟店を開拓してきました。今では国内ブランドとしてもトップクラスの加盟店数を誇っています。

会員数ではJCBとは圧倒的な差がありますが、海外でのブランド力はJCBをしのぐものがあります。海外利用の多い人は三井住友カードのスタンダードカードである三井住友VISAクラシックカードがおすすめです。

銀行系クレジットカードとしてのステータスはもちろん、各種サービスも行き届いているバランスの取れたクレジットカードです。三井住友VISAクラシックカードは長く使えるクレジットカードとしても定評がありますが、年齢や収入に応じてグレードアップできる楽しみもあります。

ゴールドカード、プラチナカードといったサービスの質もステータスも高いクレジットカードを目指す人にとっては三井住友VISAクラシックカードは登竜門として最適の一枚です。

三井住友VISA

mtuibottan

 

3位楽天カードを3位に選んだ理由

楽天カード

楽天カード株式会社は2011年6月設立の新興のクレジットカード会社です。

もちろんそれ以前から楽天カードは発行されていましたが、楽天KC(旧国内信販)が発行していた提携カードにすぎませんでした。

それが今ではカード会員数1200万人(2015年11月現在)を誇る人気のクレジットカードとなっています。

短期間でこれだけのカード会員数を増やすことができたのは、やはりポイントサービスのメリットによるものでしょう。楽天カードのポイントは楽天市場で使える楽天スーパーポイントです。楽天市場で買いもをすれば、100円で1ポイント付与されますが、楽天カード決済ではさらに1ポイント加算されます。

1ポイント1円として使えるので、還元率は合計で2%になります。さらに楽天グループで利用すればポイントが加算されるので、還元率は3~5%にもなるメリットがあります。使用期限はあるようですが楽天カード入会だけで3000ポイントをプレゼントといったキャンペーンもあります。

JCB一般カードや三井住友VISAクラシックカードと比べると、楽天市場でのサービスに特化されていて汎用性の面では劣ります。しかし、楽天市場をよく利用するのであれば絶対に必要なクレジットカードであることは間違いありません。

人気ランキングTOP3

1位JCB一般カード
JCBオリジナルシリーズ

jcb godl

メリット
・日本最大の会員数を誇るJCBのスタンダードカード
・国内トップクラスの加盟店数で使いやすさNO1
・豊富な海外・国内サービス
デメリット
・海外加盟店はVISAに比べ弱い
・海外旅行傷害保険を付帯するにはMyJチェック登録が必要
・ショッピング保険は海外利用のみ
2位三井住友VISAカードクラシック
三井住友VISAクラシック

mtuibottan

メリット
・JCBに次ぐ国内会員数を誇る三井住友カードのスタンダードカード
・世界でも最もスタンダードなVISAが単独ブランドで使える
・国内海外ともに使いやすさはトップクラス
デメリット
・年会費無料にするにはリボ払いが必須
・年会費の高いクラシックAでなければ海外旅行傷害保険は利用付帯
・国内旅行傷害保険が付帯されず、クラシックAでも補償が弱い
3位楽天カード
楽天カード

楽天ボタン

メリット
・単独カードとして会員数の増加率がもっとも高い
・楽天市場での還元率は2%以上
・年会費永年無料
デメリット
・楽天市場以外の還元率は標準
・国内旅行傷害保険が付帯されない
・ステータスの面で劣る
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