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【2016年】クレジットカード審査難易度比較ランキングTOP5!

ステータス

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こんにちは!ライターのコバヤシです!

今回は、2016年度版のクレジットカードの審査難易度についてランキング形式でご紹介致します。

審査難易度ランキングひTOP5

1位アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード
センリュリオン

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 まずは一般カードから入門しよう! 

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▶︎ゴールド公式サイト

メリット
・世界最高峰のステータス性を手に入れることができる
・利用制限がなく、自分で設定できる
・コンシェルジュの対応、電話対応など、すべてのサービスにおいて最上級なサービスを受けられる
デメリット
・インビテーション制であるため、誰しもが手に入れることができるものではない
・年会費が高い
・維持するのに負担がかかる上に、紛失すると手も付けられないくらい損害が拡大するリスクがある
2位ダイナースプレミアムカード
ダイナースクラブプラチナムカード

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メリット
・高級レストラン1食無料やホテル1泊無料など優待が手厚い
・ステータス性が高く周りから一目置かれる
・コンシェルジュが対応してくれる幅が広く、秘書業務に近いことも処理してくれる
デメリット
・年会費が高い
・加盟店数からみると、VISAやMasterCardに劣る
・招待性のため、手に入れるための条件がきつい
3位SBIワールドカード
sbi world

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メリット
・銀行口座が最大5つまで設定可能、毎月の支払日や支払金額も自由に決められる決済機能が付帯
・ステータス性が高いカードであるため、周りから一目置かれる
・ポイント還元率が高い
デメリット
・決済ブランドがMasterCardのみで選択的ない
・スペックが高いため、紛失すると損害が拡大していくリスクが大きい
・年会費が高い
4位:スルガ Visa Infinite
スルガVISA
メリット
・高級車をレンタルすることができる
・1つの島をまるごと貸切にでるツアーへの参加権が与えられる
・ステータス性が高いカードであるため、周りから一目置かれる
デメリット
・年会費が高い
・スルガ銀行の上顧客にならないと手にい入らない
・ハイステータスのカードであるため、盗難などの犯罪に巻き込まれるリスクが高くなる
5位:JCBザ・クラス
JCBザクラス

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 まずは一般カードから入門しよう! 

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メリット
・ブラックカードの中では年会費が安いの維持しやすい
・コンシェルジュが対応してくれる幅が広く、秘書業務に近いことも処理してくれる
・東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けられる
デメリット
・招待性のため、手に入れるための条件がきつい
・JCBゴールドを入手してから3~4年、優良顧客としての信用がないと招待されない
・ハイステータスのカードであるため、盗難などの犯罪に巻き込まれるリスクが高くなる

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■どのカードが1番ステータス性ってあるの?

考える

審査の難易度の高いクレジットカードはどんなものか知りたいという方もいらっしゃるかと思います。

また、ブラックカードなどは情報量が少ないため、どうやったら手に入るのか、また、手に入ったらどんなメリットがあるのか知りたいという方もいらっしゃるかと思います。

今回はそういった疑問やお悩みをお持ちの方に向けて、審査の難易度を比較したうえで、ブラックカードの魅力、またどのブラックカードが良いのかについてご紹介致します。

■選ぶポイント

ポイント①:自分にとって年会費が負担にならないレベルかどうか

ポイント②:特典や優待が自分のライフスタイルに活かせられるかどうか

ポイント③:決済ブランドは自分にとって有益になるものを選ぶ

 

■簡単比較表

評価 1位 2位 3位 4位  5位
券面 AMEXセンチュリオン ダイナースプレミアム  SBIワールド   スルガ Visa Infinite  JCBザ・クラス 
券面 アメリカンエキスプレス センチュリオン ダイナースクラブプラチナムカード  sbi world スルガVISA JCBザクラス
年会費
ポイント還元率
人気度 
 ステータス性
 審査難易度レベル
 特典
 海外ブランド力
 国内ブランド力

■テーマ5:新卒社会人が欲しい機能・必要な機能を考え、1位~5位のカードの基本スペック比較表を作ってください。(行が足りない場合は上部ツールより追加してください)

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位 4位 5位
券名  AMEXセンチュリオン ダイナースプレミアム SBIワールド スルガ Visa Infinite  JCBザ・クラス
券面 アメリカンエキスプレス センチュリオン ダイナースクラブプラチナムカード sbi world スルガVISA JCBザクラス
年会費  350,000円(税抜)  130,000円(税抜)  150,000円(税抜)  120,000円(税抜)  50,000円(税抜)
ポイント付与  1000円=10ポイント  1000円=10ポイント 1000円=10ポイント  1000円=15ポイント 1000円=1ポイント
ポイント還元  0.33%  0.4% 0.66% 1.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
10,000万円 以上 10,000万円 以上 12,000万円 以上 10,000万  10,000万円
治療費用(傷害・疾病)
300万円 以上 300万円 以上 1,000万円 以上 500万円  300万円
損害賠償
4,000万円 以上 10,000万円 以上 10,000万円以上  5,000万円 10,000万円
携行品損害
 100万円以上 50万円以上 100万円 以上 100万円  50万円
救援者費用
400万円 以上 300万円 以上 500万円 以上  500万円  400万円
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 10,000万円以上  10,000万円 以上 12,000万円以上 5,000万円 以上 5,000万円
入院・通院
なし なし 5,000円 以上 なし 5,000円
マイル移行  ANA  ANA  なし  ANA  ANA JAL
ショッピング保険  500万円以上  500万円以上  50万円以上  1,000万円  500万円
空港ラウンジ利用   可能  可能  可能  可能  可能
 入手方法  招待性  招待性  招待性  招待性  招待性

■なぜこの5枚が業界で1番難易度が高いの?

私がアメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードを1位に選んだ理由

センリュリオン

アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード世界No.1のステータスを誇るブラックカードになります。

年会費は35万円で、完全招待性のクレジットカードになるので、手に入れることそのものがステータスになるのです。そのため、審査はかなり厳しいと言っていいでしょう。

旅行保険ならびに、優待、特典、サービス、すべての面でハイクオリティのため、どの面でみても他のカードを圧倒します。堂々の1位は揺るぎありません。

 まずは一般カードから入門しよう! 

アメリカン・エキスプレス・グリーン

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私がダイナースプレミアムカードを2位に選んだ理由

ダイナースクラブプラチナムカード

タイナースプレミアムカードはアメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードと同等のステータス性を誇るクレジットカードになります。審査の難易度についても言うまでもありません。

年会費に差はありますが、優待、特典、サービス面においてはほぼアメックスセンチュリオンカードと変わりはありません。ただし、海外で利用するのであれば加盟店数がアメリカンエキスプレスよりは劣るため、この順位になります。

 

私がSBIワールドカードを3位に選んだ理由

sbi world

マスターカードの最高ステータスのクレジットカードであるSBIワールドカード。このカードの特徴は旅行傷害保険の金額が1億2000万円まで補償してくれるので、旅行や出張などが多い方はこのクレジットカードが最適です。

しかし、ステータス性ではアメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードとダイナースプレミアムカードよりは劣りますし、審査の難易度の観点からみても、第三位という位置づけになります。

 

私がスルガ Visa Infiniteを4位に選んだ理由

スルガVISA

 スルガ Visa InfiniteはVISAカードの最強のステータスカードになります。このカードもステータス性に富んでいるうえに、圧倒的な還元率がうりのクレジットカードです。

しかし、審査の難易度の面でみると、上記のカードに比べると劣りますし、還元率以外のスペックも少し劣ります。そのため第四位の順位になります。

私がJCBザ・クラスを5位に選んだ理由

JCBザクラス

JCBザ・クラスはブラックカードの中では一番年会費の低いクレジットカードで、ステータス性は高いものの、海外でのブランド力には少しかけます。ただし、日本発の決済ブランドであるため、国内では加盟店数が多く、十分に力を発揮します

スペックに関して問題ありませんが、年会費が低いことからもわかるように上記の四枚よりは審査の難易度は低くなりますので、第五位という位置づけになります。

 まずは一般カードから入門しよう! 

JCbオリジナル

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審査難易度ランキング2016

1位アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード
センリュリオン

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▶︎ゴールド公式サイト

メリット
・世界最高峰のステータス性を手に入れることができる
・利用制限がなく、自分で設定できる
・コンシェルジュの対応、電話対応など、すべてのサービスにおいて最上級なサービスを受けられる
デメリット
・インビテーション制であるため、誰しもが手に入れることができるものではない
・年会費が高い
・維持するのに負担がかかる上に、紛失すると手も付けられないくらい損害が拡大するリスクがある
2位ダイナースプレミアムカード
ダイナースクラブプラチナムカード

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メリット
・高級レストラン1食無料やホテル1泊無料など優待が手厚い
・ステータス性が高く周りから一目置かれる
・コンシェルジュが対応してくれる幅が広く、秘書業務に近いことも処理してくれる
デメリット
・年会費が高い
・加盟店数からみると、VISAやMasterCardに劣る
・招待性のため、手に入れるための条件がきつい
3位SBIワールドカード
sbi world

公式ページはこちら

メリット
・銀行口座が最大5つまで設定可能、毎月の支払日や支払金額も自由に決められる決済機能が付帯
・ステータス性が高いカードであるため、周りから一目置かれる
・ポイント還元率が高い
デメリット
・決済ブランドがMasterCardのみで選択的ない
・スペックが高いため、紛失すると損害が拡大していくリスクが大きい
・年会費が高い
4位:スルガ Visa Infinite
スルガVISA
メリット
・高級車をレンタルすることができる
・1つの島をまるごと貸切にでるツアーへの参加権が与えられる
・ステータス性が高いカードであるため、周りから一目置かれる
デメリット
・年会費が高い
・スルガ銀行の上顧客にならないと手にい入らない
・ハイステータスのカードであるため、盗難などの犯罪に巻き込まれるリスクが高くなる
5位:JCBザ・クラス
JCBザクラス

公式ページはこちら

 まずは一般カードから入門しよう! 

▶︎一般カード公式サイト

メリット
・ブラックカードの中では年会費が安いの維持しやすい
・コンシェルジュが対応してくれる幅が広く、秘書業務に近いことも処理してくれる
・東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けられる
デメリット
・招待性のため、手に入れるための条件がきつい
・JCBゴールドを入手してから3~4年、優良顧客としての信用がないと招待されない
・ハイステータスのカードであるため、盗難などの犯罪に巻き込まれるリスクが高くなる

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