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社会人におすすめ!海外旅行保険付帯クレジットカード人気ランキング

海外旅行

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こんにちは、クレ子です!

あなたは海外旅行保険付帯クレカを選ぶ際、何を見て選んでいますか?

『最大3,000万円!』という大きな数字を掲げる旅行保険付帯のクレジットカードは無数に存在しますが、いくら大きな金額補償でも条件縛りのあるカードを選んでしまうと結局適用外で使えずに莫大な金額を自腹で支払うオチになるので細心の注意が必要です!

そこで今日は、旅行保険を選ぶ判断基準実際に海外旅行保険の利用で多い事故から完璧にあなたや家族を守ってくれるオススメのベスト3枚を厳選してご紹介します。

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社会人おすすめの海外旅行保険付帯カードランキングTOP3

  1. 3枚組み合わせコンボ
    三井住友VISAクラシックA
    エポスカード
    楽天カード

    三井住友VISA
    bottan公式サイト

    エポス
    bottan公式サイト

    楽天カード
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★年会費コスト削減で海外現地の旅行代にたっぷり使える!
    ★家族特約充実で家族も危険から一緒に守れる!
    ★3枚組み合わせでゴールドカードの補償額を超える!

    デメリット

    ★カード枚数が増える(海外は複数枚あると便利)
  2. 三井住友VISAゴールド

    三井住友visaゴールド
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★海外旅行現地サポートが充実!現地ガイド必要なしで困る心配ゼロ!
    ★将来のためにコツコツステータスUPする1枚
    ★1枚で自動&利用付帯だから財布が嵩張らない!

    デメリット

    ★年会費10,800円
    ★海外は1枚だけでは盗難紛失面で不安
  3. アメリカン・エキスプレスゴールド

    アメックスゴールド
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★1枚で死亡傷害・後遺障害最大1億円補償!
    ★1枚で自動&利用付帯で財布が嵩張らない!
    ★キャンセル/リターンプロテクション付帯で急な旅行キャンセルや店舗返金未対応の購入商品の費用を補償してくれる!

    デメリット

    ★年会費初年度から31,320円
    ★海外は1枚だけでは盗難紛失面で不安

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海外旅行保険付帯だから申込みしたのに使えなかった!

企業とのタイアップクレジットカードブームに伴い、様々な海外旅行保険付帯カードが存在します。

たった1枚のクレジットカードを持っているだけで、『万が一海外渡航先でトラブル巻き込まれても金銭的な面で安心できる』ことから今では無数の保険付帯カードが発行されています。

もちろん、喜ばしいことではあります。保険付帯カードの種類が増えれば増えるほど私たちの選択肢の幅が広がるということですから。

しかし増えすぎたことによる弊害もあります。

『結局どれを選べば良いのかわからない!どのカードも良いことばっかり言っている』

『条件縛りが酷すぎて使用する時に全く使えないと知った』

このような悲鳴や意見がたくさん聞こえてくるようになりました。

実際に私も最近海外へ頻繁に行くので、ネットで調べて良さそうなカードを申込みしたのですが、現地で実際に問題が発生した際に『上限額が足りない!』『条件縛りで使用できない!』といった最悪の事態に遭遇し、莫大な金額を自腹で支払うことに・・・。

さらに、その後で他にも優れたカードがたくさん存在することを知って後悔しました。

海外旅行保険クレカの知識・選び方のポイントが分からない方にとっては少しやっかいな状況かもしれません。なるべく迷わずにスパッと決めたいものですよね。

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海外旅行保険付帯クレカ選びで押さえておくべき3つのポイント!

「海外旅行保険付帯選びのポイントが分からない!」

「どのカードが良いのか早く知りたい!」

海外保険付帯カード選びに悩む皆さんの悲鳴が今にも聞こえてきそうです。

でも、実はそんなに難しいことではありません。3つのポイントさえ押さえておけば、間違いのない100%安心して海外渡航を満喫できる自分に合った1枚を選ぶことができます

海外旅行保険付帯のクレカ選び3つのポイント

  • 治療・救援費用・携行品損害付帯のカードを選ぶ
  • 無料系の自動付帯カードを複数枚、利用付帯カードを1枚を持っておく
  • 家族保険も考えて選ぶ
①治療・救援費用・携行品損害付帯カードを選ぶ理由とは?

海外

海外旅行保険には傷害死亡・後遺障害、傷害・疾病治療、賠償責任、携行品損害、救援者費用などの項目があります。

傷害死亡・後遺障害は発生する確率が低いので、どのカードも付帯額を高く設定しています。

そのため傷害死亡・後遺障害に注目しがちですが、実は治療・救援費用・携行品損害の3点が1番利用度が高いのです!

海外では、盲腸レベルの治療費用でも250万円以上になるケースはざらなので、治療補償額付帯は絶対に必要かつ100~200万円の小枠では不足するリスクがあるので心配です。

だから、治療・救援費用・携行品損害の補償がしっかりしているカードを選ぶ必要があるのです!

とはいえ、この規模の枠で自動付帯カードとなると年会費も何万円に跳ね上がってきます。

そこで、年会費無料の自動付帯カードを他社で複数枚+利用付帯カードを所有することでコストをかけずに保険付帯枠を合算しておくことが必要不可欠なのです!!

②自動付帯カード複数枚+利用付帯カード1枚を所有すべき理由とは?

三井住友VISA エポス 楽天カード

まず、クレカの保険付帯には自動付帯と利用付帯の2種類があります。

そのため、両者の旅行保険がどんな条件で適用されるのかしっかり把握しておく必要があります!

自動付帯の場合

自動付帯の場合、カードを発行して所持しているだけで常に無条件で海外旅行保険を適用できます。

利用付帯の場合

これに対して利用付帯の場合は、旅行代金をクレジットカードで支払うことが適用条件となっているのです。

さらに利用付帯保険の場合、カードの種類によって色々な条件縛りが多く、例えば『出国90日以内で適用』など一定の条件をクリアしてないと保険適用できないカードもあるので注意が必要です!

他社同士であれば保険付帯額を合算できる!

実は他社同士であれば、保険付帯額を合算することが可能なのです。

つまり、わざわざ高額な年会費を年数回の旅行のために支払わなくても年会費無料の自動付帯カードを2枚程度+利用付帯を1枚所有しておくことで、旅費を利用付帯で支払いして残りの自動付帯カード2枚を所持しておくだけで、無敵の保険に守られて海外旅行を楽しむことが出来ます。

だから、無料の自動付帯カード複数毎+利用付帯カード1枚を所有しておくのが1番お得で安心なのです!

③家族保険を考えて選ぶ理由とは?

家族

家族がいる方は、そのカードに付帯してる保険が本当に家族に適用されるのかを把握しておく必要があります。

例えば、そもそも家族には保険が適用されない場合や家族会員になることで適用になる場合、両親は適用されず扶養家族のみ適用、などカード券種によって様々なのです。

そこで、『安くてちゃんと使える保険付帯カードを選びたい』・『なるべく保険等の費用は安く済ませて海外現地でお金を使いたい』といった方に上記3つのポイントを基準に当サイト人気おすすめクレジットカードを比較してみました!

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海外旅行保険付帯カード簡単比較表

:100点(良い)
▲:50点 (普通)
× :30点 (微妙)

総合評価 1位(組み合わせ) 2位(1枚タイプ) 3位(1枚タイプ)
自動付帯① 三井住友VISAクラシックA
三井住友VISAクラシック
三井住友VISAゴールド
三井住友visaゴールド
アメリカン・エキスプレスゴールド
アメックスゴールド
自動付帯②  エポスカード
エポス
 —
利用付帯  楽天カード
楽天カード
付帯 付帯
コスパ/年会費 ×
自動付帯
利用付帯
傷害死亡・後遺障害 ×
傷害治療費用 ×
疾病治療費用 ×
賠償責任 ×
携行品損害 ×
救援者費用 ×
海外現地サポート
窓口対応
管理画面の見やすさ
セキュリティの安全性
◎の数 12 6 7

 

カード基本スペック比較表

総合評価 1位 2位 3位
自動付帯① 三井住友VISAクラシックA
三井住友VISAクラシック
三井住友VISAゴールド
三井住友visaゴールド
アメリカン・エキスプレスゴールド
アメックスゴールド
自動付帯② エポスカード
エポス
利用付帯 楽天カード
楽天カード
年会費(税込) ★三井住友VISA
1,620円(リボ+カード利用年間300万以上で翌年無料!)★楽天/エポス
年会費永年無料
初年度無料

翌年以降10,800円(税込)

31,320円(税込)
種類 ①三井住友VISAクラシックA:自動付帯
②エポスカード:自動付帯
③楽天カード:利用付帯
 自動付帯&利用付帯  自動付帯&利用付帯
条件縛り ★三井住友VISA

旅費等の支払有無で最高補償額に近づく

★エポス

日本出国後90日以内

★楽天

旅費をクレカで支払い

日本出国後3ヶ月後の午後12時まで

特になし。

旅費等の支払有無で最高補償額に近づく

特になし。

旅費等の支払い有無で最高補償額に近づく

傷害死亡・後遺障害 ★三井住友VISA
自動付帯:300万円
利用条件:1,700万円合計:最高2,000万円★エポス
最高500万円★楽天
最高2,000万円
合計:最高5,000万円
自動付帯:1,000万円
利用条件:4,000万円
自動付帯:最高5,000万円

利用付帯:最高1億円

傷害治療費用 ★三井住友VISA
100万円★エポス
200万円★楽天
最高200万円
300万円 自動付帯:最高200万円(疾病治療合算)

利用付帯:最高300万円(疾病治療合算)

疾病治療費用 ★三井住友VISA
100万円★エポス
270万円★楽天
最高200万円
300万円 上記に含まれる
賠償責任 ★三井住友VISA
2,500万円★エポス
2,000万円★楽天
最高2,000万円
最高3,000万円 自動付帯:最高4,000万円

利用付帯:最高4,000万円

携行品損害 ★三井住友VISA
20万円★エポス
20万円★楽天
最高20万円
最高20万円  

自動付帯:最高50万円(免責3,000円/年間最高100万円)

利用付帯:最高50万円(免責3,000円/年間最高100万円)

救援者費用 ★三井住友VISA
150万円★エポス
100万円★楽天
最高200万円
最高200万円 自動付帯:最高300万円

利用付帯:最高400万円

家族付帯 ★三井住友VISA

家族会員カード発行で該当者適用可

★エポス

家族カード自体発行不可

★楽天

楽天カード会員または家族カード会員のみ適用

・本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族

・本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子

・配偶者、生計を共にする親族

・付帯条件:自動付帯

・傷害死亡・後遺傷害:最高1000万円

・傷害/疾病治療費用:最高200万円

・賠償責任:最高4000万円

・救援者費用:最高300万円

・携行品損害:最高50万円(免責3,000円、年間最高100万円)

詳細 ▼三井住友VISAクラシックA
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▼エポス
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▼楽天
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当サイト海外保険付帯人気クレジットカードランキング

  • 私がこの3枚組み合わせを1位に選んだ理由

    ▼三井住友VISAクラシックA
    三井住友VISA
    ▼エポスカード
    エポス
    ▼楽天カード
    楽天カード

    『年会費無料カードを3枚組み合わせることでAMEXゴールドの補償額を超える!』

    年会費無料の単体自動付帯カードでは、保険付帯で世界最強と言われるAMEXゴールドには到底敵いません。

    当然、補償額も大きくて自動付帯と利用付帯を1枚に搭載しているので、海外保険付帯カードでは三井住友VISAゴールドとAMEXゴールドが無敵です。

    とはいえ、海外旅行のためにカード代で年間数万円も支払うことは決して簡単ではないはずです。

    でも実は、旅費等を利用付帯の楽天カードで支払いして残りの自動付帯カード2枚をただ所持しておくだけで、年会費3万円超のAMEX保険を持ち歩いているのと同様”なのです!

    また、三井住友VISAクラシックAと楽天カードは家族特約サービスも充実しているので、”あなただけ”ではなく家族も危険なリスクから守ることが出来るのです。

    『安くてちゃんと使える保険付帯カードを選びたい』、『なるべく保険等の費用は安く済ませて海外現地でお金を使いたい』

    この基準で選ぶなら、この3枚の組み合わせが圧倒的にお得でオススメなので1位に選びました。

    どうせ年会費も無料で損することはないので、この機会にぜひお試しあれ!

    三井住友VISAクラシックボタン

    エポスカードボタン

    楽天ボタン

     

  • 私が三井住友VISAゴールドカードを2位に選んだ理由

    三井住友visaゴールド
    年会費:10,800円

    1枚で自動付帯と利用付帯搭載なので財布が嵩張らない!

    なるべく枚数を減らして海外へ渡航したいもの。三井住友VISAゴールドなら自動付帯と利用付帯が両方付いてくるのでカード枚数が1枚で済み財布が嵩張りません。

    年会費も1万円とゴールドカード相場では一般的な部類で、海外保険付帯カードでは補償額やサービスも最高峰クラスの鉄板カードです。

    主要国の都市60カ所以上に日本の現地サポートデスクが入っているので、観光案内からトラブル解決まで幅広く柔軟に対応してくる点でも魅力的なカードです。

    しかしこの三井住友VISAゴールドでも、三井住友VISAクラシックA・エポスカード・楽天カードの3枚組み合わせコンボの保険付帯額には劣ります。

    さらに、三井住友ゴールドは年会費が10,800円で誰でも持てるカードではないため2位に選びました。

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  • 私がアメリカン・エキスプレスゴールドを3位に選んだ理由

    アメックスゴールド
    年会費:31,320円

    【保険付帯カードの王様】アメリカン・エキスプレスゴールド!

    世界で最も保険や各種サポートサービスが充実し、利用上限金額が無制限のカードです。

    たったこの1枚を持ち歩くだけで、傷害死亡・後遺障害時に最高1億円がおりるという通常の保険入会と同等のスペックを持っています。

    また、海外で入院や通院をする際も全額1枚で補えるだけの保険枠、年間最大10万円までのリターンプロテクションや年間最大15万円までのキャンセルプロテクションを付帯しているので、急な旅行のキャンセルや購入商品の破損・返金も対応してくれて、安心して海外滞在を満喫することが可能です!

    しかし、やはり年数回程度の海外旅行のために年会費31,320円を出すには少し気が引けますよね。

    年会費31,320円を支払わなくても、1位の三井住友VISAクラシック・エポス・楽天の3枚組み合わせなら、1番現実的に海外で利用頻度が多い『傷害・疾病治療、賠償責任、携行品損害、救援者費用』の補償枠でAMEXゴールドを上回っているのです。

    『安くてちゃんと使える保険付帯カードを選びたい』、『なるべく保険等の費用は安く済ませて海外現地でお金を使いたい』

    そんな方にはオススメできないので、3位に選びました。

    button_green01

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社会人おすすめの海外旅行保険付帯カードランキングTOP3

  1. 3枚組み合わせコンボ
    三井住友VISAクラシックA
    エポスカード
    楽天カード

    三井住友VISA
    bottan公式サイト

    エポス
    bottan公式サイト

    楽天カード
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★年会費コスト削減で海外現地の旅行代にたっぷり使える!
    ★家族特約充実で家族も危険から一緒に守れる!
    ★3枚組み合わせでゴールドカードの補償額を超える!

    デメリット

    ★カード枚数が増える(海外は複数枚あると便利)
  2. 三井住友VISAゴールド

    三井住友visaゴールド
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★海外旅行現地サポートが充実!現地ガイド必要なしで困る心配ゼロ!
    ★将来のためにコツコツステータスUPする1枚
    ★1枚で自動&利用付帯だから財布が嵩張らない!

    デメリット

    ★年会費10,800円
    ★海外は1枚だけでは盗難紛失面で不安
  3. アメリカン・エキスプレスゴールド

    アメックスゴールド
    bottan公式サイト

    ここに注目!

    ★1枚で死亡傷害・後遺障害最大1億円補償!
    ★1枚で自動&利用付帯で財布が嵩張らない!
    ★キャンセル/リターンプロテクション付帯で急な旅行キャンセルや店舗返金未対応の購入商品の費用を補償してくれる!

    デメリット

    ★年会費初年度から31,320円
    ★海外は1枚だけでは盗難紛失面で不安

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