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携帯料金の支払いにおすすめのクレジットカード比較ランキング!

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回は、携帯料金の支払いにおすすめのクレジットカードについて、ランキング形式で比較しながらご紹介致します。

携帯料金の支払いにオススメなクレジットカードランキングTOP3

1位dカード
d card

公式ページはこちら

メリット
・dカードで決済しなくても、所有しているだけで1000円につき10Pまでもらえるシステムがある
・レジャー施設や映画館で利用できるスペシャルクーポンが付いてくる
・初年度年会費が無料で、翌年度もdカードを一回だけ利用すれば無料になる
デメリット
・旅行保険が一切付帯しない
・ETCカードを発行するのに手数料がかかる
・日本国内で使用することが多いクレジットカードにもかかわらず、JCBを選べない
2位Softbankカード
softbankcard

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メリット
・「おまかせチャージ」というサービスを利用すると1000円ごとに15Pも獲得できる
・還元先が豊富である。Tカード系列店でポイント利用が可能である
・ファミリーマートでカードを利用するとポイントが10倍になる
デメリット
・旅行保険が一切付帯しない
・ショッピング保険が付帯していない
・ANAマイルもJALマイルも貯めることができない
3位auWALLETクレジットカード
au WALLET

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メリット
・還元率が1%と高めの設定である
・au WALLETクレジットカードで支払いうと2%まで還元率があがる
・海外旅行保険やショッピング保険も付帯している
デメリット
・日本国内で使用することが多いクレジットカードにもかかわらず、JCBを選べない
・ANAマイルもJALマイルも貯めることができない
・auユーザー以外は年会費がかかる

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 携帯料金の支払いにオススメのカードとは?

女性2

「毎月支払う携帯代金をクレジットカードで支払い、お得にしたいが、どのクレジットカードを選べばいいのかわからない」という方もいらっしゃるかと思います。

また、「利用している携帯電話に合わせたクレジットカードを使うとどのくらいお得になるのか知りたい」というご要望や、「携帯料金をクレジットカードで支払うために、最適なクレジットカードを選びたいが選び方がわからない」というお悩みをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。

今回は、こういったご要望やお悩みをお持ちの方に向けて、最適なクレジットカードを選ぶときの選び方のコツをご紹介致します。

携帯料金の支払いにオススメなクレジットカードの選び方のポイント

ポイント①:携帯電話の支払いをクレジットカードにすることで得られる特典にこだわる

ポイント②:携帯電話料金の支払いで得られる特典以外のサービス自分のライフスタイルに合っているかどうか

簡単比較表

評価 1位 2位 3位
券名  dカード  Softbankカード auWALLETクレジットカード 
券面 dカード softbank card au WALLET
年会費
ポイント還元率
 携帯電話料金との相性
特典
サービス 
 人気度
 利便性
 還元先

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 dカード  Softbankカード  auWALLETクレジットカード 
券面 dカード softbank card au WALLET
年会費  1,350  0  0
ポイント付与  100円=1P  100円=1P  200円=2P
ポイント還元  1.0%  1.0% 1.0%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
なし なし  2,000万円
治療費用(傷害・疾病)
なし なし  200万円
損害賠償
なし なし  2,000万円
携行品損害
なし なし  20万円
救援者費用
なし なし  200万円
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
なし なし なし
入院・通院
なし なし なし
マイル移行 JAL なし なし
ショッピング保険 100万円 なし  100万円
ブランド   VISA、MasterCard  VISA、MasterCard、JCB  VISA、MasterCard
ETCカード   あり(有料で540円)  0  0

この3枚のクレジットカードがランクインした理由は?

1位:dカード

d card

dカードは名前の通り、docomoが提供しているクレジットカードになります。dカードの最大の魅力は携帯料金の支払いをすることで得られる特典の他にも数多くの特典が存在することです。

例えば、大手のコンビニエンスストアであるローソンで決済すると請求時に3%割引きになったり、ポイントを貯めながらJALマイルもしっかりと貯めることができます。

また、ショッピング保険もしっかりと付帯しているため、安心してお買い物を楽しむことができます。携帯キャリアのシャア数トップであるdocomoが出すdカードは、ドコモユーザーはもちろん、他のキャリアの人にもメリットが出るカードになります。

決済しなくても所有しているだけで1000円あたり10Pが与えられるというのもdカードならではの魅力で、他の携帯キャリア提携のクレジットカードにはないサービスになります。

ここまでサービスできるのも携帯キャリア最大手であるがゆえです。堂々のNO.1と言っていいでしょう。

2位:Softbankカード

softbankcard

Softbankカードの魅力は扱いやすいTポイントが貯まるこ、年会費が完全無料であることです。Tポイントは全国各地で利用できますし、Yahoo!japanが提供するインターネット系サービスにも有効なポイントシステムです。

おまかせチャージ」というサービスを利用することで、1000=15Pと、ポイントを3倍まで引き上げることができます。しかし、Softbankという携帯キャリア自体が、docomoよりシェア数が少ないため、メリットになる人数もすこし減ってしまいます。

したがって、使い勝手が良いが、メリットに感じる人数などを考慮すると第二位という位置づけになります。

3位:auWALLETクレジットカード

au WALLET

auWALLETクレジットカードは携帯キャリアのauが提供しているクレジットカードになります。このカードの最大のメリットは、銀行系クレジットカードや信販系クレジットカードに引きを取らないほどスペックの高さにあります。

携帯キャリア系のクレジットカードの中だと、スペックでは群を抜きます。旅行保険もショッピング保険もしっかりと付帯していますし、ETCカードも無料で発行することができます。

しかし、年会費を無料にするにはauの携帯電話を所持していないと不可能であったり、入会キャンペーンの特典が今一つだったりと人気度や利便性で上記の二枚のクレジットカードよりも劣ってしまいます。

したがって、第三位という順位になります。

dカード
d card

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メリット
・dカードで決済しなくても、所有しているだけで1000円につき10Pまでもらえるシステムがある
・レジャー施設や映画館で利用できるスペシャルクーポンが付いてくる
・初年度年会費が無料で、翌年度もdカードを一回だけ利用すれば無料になる
デメリット
・旅行保険が一切付帯しない
・ETCカードを発行するのに手数料がかかる
・日本国内で使用することが多いクレジットカードにもかかわらず、JCBを選べない
2位Softbankカード
softbankcard

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メリット
・「おまかせチャージ」というサービスを利用すると1000円ごとに15Pも獲得できる
・還元先が豊富である。Tカード系列店でポイント利用が可能である
・ファミリーマートでカードを利用するとポイントが10倍になる
デメリット
・旅行保険が一切付帯しない
・ショッピング保険が付帯していない
・ANAマイルもJALマイルも貯めることができない
3位auWALLETクレジットカード
au WALLET

公式ページはこちら

メリット
・還元率が1%と高めの設定である
・au WALLETクレジットカードで支払いうと2%まで還元率があがる
・海外旅行保険やショッピング保険も付帯している
デメリット
・日本国内で使用することが多いクレジットカードにもかかわらず、JCBを選べない
・ANAマイルもJALマイルも貯めることができない
・auユーザー以外は年会費がかかる

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