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社会人におすすめのマイル高還元率クレジットカード比較ランキング!

ビジネスマン

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世界を飛び回るビジネスマンであれば、上手くマイルが貯まるクレジットカードを使いこなすことで毎年海外旅行へ無料で行くことだって可能です。

そこで今日は、社会人にオススメのマイル高還元率クレジットカードをご紹介します! 

1位ANA VISAワイドゴールドカード
ANAゴールド

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年会費:15,120円(税込)

メリット
・ANAマイルの貯まりやすさ
・VISAのブランド力で国内外で使いやすい
・各種付帯保険が充実
デメリット
・ゴールドカードとしては年会費は高め
・海外旅行傷害保険の補償がやや弱い
・空港ラウンジ無料は国内のみ
2位ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ANAゴールド

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年会費:32,400円(税込)

メリット
・ANAマイルの貯まりやすさ
・アメリカン・エキスプレスのブランド力
・海外旅行向けサービスの充実
デメリット
・審査基準が高め
・国内加盟店で使いにくい
・国内旅行傷害保険の補償が弱い
3位JALカード Class-Aゴールド
jalカード

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年会費:17,260円(税込)

メリット
・入会ボーナス5000マイル
・JALマイルの貯まりやすさNO1
・各種付帯保険が充実
デメリット
・搭乗しないとボーナスマイルをもらえない
・年会費がやや高め
・ANAマイルより貯まりにくい

社会人としては各地への出張や家族での海外旅行などで航空会社の利用も増える人も多いのではないでしょうか。この機会にマイルを貯めてみたいけれども、どのマイレージカードがいいのかと悩んでいる人もいるでしょう。せっかくなら社会人にふさわしいステータスのあるマイレージカードでマイルをどんどん貯めてみませんか?

マイレージカードの中でもゴールドカードクラスであれば、一般カードと比べるとボーナスマイルやフライトマイルの割り増しも2倍以上になるのでマイルが貯まりやすくなります。しかし、年会費が高いと考えてためらっている方もいるかもしれません。

一般カードでマイルを貯める場合、ANAカードであれば1ポイント5マイルの交換率です。これを1ポイント10マイルのコースにするためには6000円の年会費が別途かかります。ゴールドカードは移行にかかる年会費は最初から無料で、1ポイント10マイルが貯まります。

さらに海外旅行傷害保険や空港ラウンジ無料サービスを考えると一般カードよりはむしろお得と言えるでしょう。

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マイル高還元率カードを選ぶポイント

アイデア

基本的におすすめするのはJALマイルよりはANAマイルです。

この理由はJALの入会ボーナスマイルや毎年のボーナスマイルは航空機を利用する条件が付きます。そのため初搭乗マイルという呼び方になっています。ANAマイルの場合はカード継続が条件なので航空機への搭乗が不要です。

JALの場合はせっかく大きなボーナスマイルがもらえる可能性があるのに、JALを利用する機会がなくてもらえなくなることもあります。そのためショッピングでマイルを貯めようと考えている人には不向きです。

基本的にゴールドカードクラスではショッピングマイルは1%還元、ボーナスマイルも同じマイレージであればまったく同じになります。

違いは海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険といった付帯サービスに表れています。

そこで自分に必要なサービスを比較してみるということがポイントになります。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 ANAゴールド ANAゴールド jalカード
ボーナスマイル
ショッピングマイル
搭乗マイル割り増し
入会しやすさ
年会費
 マイルの使いやすさ・貯めやすさ
 海外旅行向けサービス

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 ANA VISAワイドゴールドカード ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード JALカードClass-Aゴールド
券面 ANAゴールド ANAゴールド jalカード
 年会費  税込み15120円  税込み32400円  税込み17260円
 マイル換算率 1000円で1ポイント付与
1ポイント10マイルで移行(還元率1%)
 100円で1ポイント付与
1ポイント1マイル(還元率1%)
1000円で1ポイント付与
1ポイント10マイルで移行(還元率1%)
 ショッピングマイル  ANAカードマイルプラス加盟店
100円または200円で1マイル
 ANAカードマイルプラス加盟店
100円または200円で1マイル
通常加盟店で200円特約店利用で100円で1マイル
年会費3240円のJALカードショッピングマイルプレミアム加入でマイル2倍
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
死亡5000万円
後遺障害150万円~5000万円
自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
治療費用(傷害・疾病)
150万円 200万円(カード決済で300万円) 300万円
損害賠償
2000万円 4000万円 2000万円
携行品損害
50万円 50万円 50万円
救援者費用
100万円 300万円 400万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害

死亡5000万円
後遺障害150万円~5000万円

利用付帯5000万円 死亡5000万円
後遺障害150万円~5000万円
入院・通院
 入院日額10000円
通院日額2000円
手術費用最大40万円
なし  入院日額10000円
通院日額2000円
手術費用最大40万円
ボーナスマイル  入会マイル:2000マイル
カード継続ボーナス(通常):2000マイル
フライトマイル割増:25%
 入会マイル:2000マイル
カード継続ボーナス(通常):2000マイル
フライトマイル割増:25%
入会搭乗マイル:5000マイル
搭乗ボーナス(通常):2000マイル
フライトマイル割増:25%
 ショッピング保険  300万円 500万円 300万円~500万円

 

なぜこのランキング順位なの?

1位ANA VISAワイドゴールドカードを1位に選んだ理由

ANAゴールド

ANAマイルが最も貯まるワイドゴールドカードですが、中でもやはり国内でも海外でも最も利用しやすいVISAブランドがベストです。マイルの貯まりやすさは2位のANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードと同じレベルですが、国内でも使いやすいブランド力を考えて1位としました。

ANAのボーナスマイルはクレジットカードに入会するだけでもらうことができ、毎年航空機を利用しなくてもクレジットカードを継続するだけで2000マイルがもらえます。これはショッピング利用だけでマイルを貯めたいと考えている人にとっては本当にボーナスとなります。

年会費もなるべく負担を軽くしたい人にとっても、この3枚の中では最も負担が軽い年会費となっています。その分やや海外旅行傷害保険の補償などは弱くなりますが、死亡後遺症以外の補償は他のクレジットカードと合算されて支払われるのでカバーすることは簡単です。

ana visa

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2位ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを2位に選んだ理由

ANAゴールド

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは海外でのステータスを重視する人にとってはおすすめのクレジットカードです。1位のANA VISAワイドゴールドカードに比べると年会費が高く、審査基準もやや高いので2位としましたが、サービス面ではANA VISAワイドゴールドカードを上回る部分があります。

ANAマイルが貯まるサービスに関してはほとんど同じなので差はありませんが、特に海外旅行傷害保険の補償金額に関しては突出しています。死亡後遺障害だけを比べても、カード決済の条件をクリアすれば1億円の補償金額となります。

また空港ラウンジサービスは国内はもちろんハワイホノルル空港と韓国の仁川航空のラウンジも無料です。それ以外にも空港クロークサービス、手荷物無料宅配サービス、空港パーキング、エアポート送迎サービスなど書ききれないほどの海外旅行サービスがあります。

海外旅行がメインの方にはお勧めのクレジットカードです。

スクリーンショット 2016-06-29 13.48.06

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3位JALカードClass-Aゴールドを3位に選んだ理由

jalカード

JALカードClass-Aゴールドが3位となったのはANAマイルに比べると航空機を頻繁に利用する人でなければボーナスマイルのメリットがない点と、1位のANA VISAワイドゴールドカードに比べると年会費が高かったためです。

しかしJALをよく使う人にとっては必需品ともいえるクレジットカードです。

入会のボーナスマイルは搭乗が条件ですが5000マイルというサービスです。これはANAマイルにはない破格のサービスと言えるでしょう。

さらに年会費が高いという理由もありますが、海外旅行傷害保険の補償金額は高めです。ただし、選んだブランドによってカード発行会社が違うので、海外旅行傷害保険の補償も変わってきます。

ボーナスマイル以外のフライトマイル割増やクレジットカードポイントのマイルへの換算率に関してはANAマイルとほぼ同じとなっています。ただし、JALカードは普通のカードショッピングでも200円で1マイル、特約店では200円で2マイル貯まります。

さらに、年会費3240円でALカードショッピングマイルプレミアムに加入すると獲得できるマイルが2倍になります。

 

社会人向けマイル高還元率クレカ人気ランキングTOP3

ANA VISAワイドゴールドカード
ANAゴールド

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年会費:15,120円(税込)

メリット
・ANAマイルの貯まりやすさ
・VISAのブランド力で国内外で使いやすい
・各種付帯保険が充実
デメリット
・ゴールドカードとしては年会費は高め
・海外旅行傷害保険の補償がやや弱い
・空港ラウンジ無料は国内のみ
2位ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ANAゴールド

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年会費:32,400円(税込)

メリット
・ANAマイルの貯まりやすさ
・アメリカン・エキスプレスのブランド力
・海外旅行向けサービスの充実
デメリット
・審査基準が高め
・国内加盟店で使いにくい
・国内旅行傷害保険の補償が弱い
3位JALカード Class-Aゴールド
jalカード

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年会費:17,260円(税込)

メリット
・入会ボーナス5000マイル
・JALマイルの貯まりやすさNO1
・各種付帯保険が充実
デメリット
・搭乗しないとボーナスマイルをもらえない
・年会費がやや高め
・ANAマイルより貯まりにくい
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