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マイルが貯まる高還元率クレジットカード比較ランキングTOP3!

マイル

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マイルを貯めるクレジットカードっていっぱいあるけど、一体どれが自分にオススメなの?

どの会社も良いことばかり言っていて、どれを選べば良いのか分かりませんよね。

今日はそんなマイルが貯まる高還元率クレジットカードを比較しました!

1位ANA VISA一般カード
ANA VISA

ana visa bottan

メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・初年度年会費無料
・入会しやすい
デメリット
・海外旅行傷害保険の補償が弱い
・マイルを貯める以外のサービスが弱い
・国内旅行傷害保険なし
2位ANAアメリカン・エキスプレス・カード
ana amex

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メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・海外でも高いステータス
・質の高い海外旅行向けサービス
デメリット
・年会費が高い
・入会基準が他の2枚と比べると高い
・年会費の割にはボーナスマイルが低い
3位JALカード普通
JALカード

公式ページはこちら

メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・初年度年会費無料
・入会しやすい
デメリット
・ANAマイルに比べて貯まりにくい
・海外旅行傷害保険の補償が弱い
・マイルを貯める以外のサービスが弱い

マイルを貯める方法はいろいろあります。

カードショッピングでポイントを貯めてそのポイントをマイルに移行するといういわゆる「陸(おか)マイラー」方式もありますが、最も貯まりやすい方法は、真クレジット機能付きのマイレージカードを作り、航空機を利用することでマイルを貯める方法です。

クレジット機能付きのマイレージカードでは入会するだけでボーナスポイントがもらえる上に、毎年初搭乗でのボーナスマイル、通常航空機を利用するとその距離でもらえるマイルの割り増しサービスがあるので、マイルがどんどん貯まります。

それに加えてカードショッピングで貯まったポイントをマイルに移行する換算率も一般的なクレジットカードよりも高くなっています。

ここではそのマイレージカードをランキングでご紹介していきます。

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マイルが貯まるカードを選ぶ

アイデア

日本ではマイルはANAマイルとJALマイルの二つが主流です。

どちらを貯めるかはどちらの航空会社を利用するかで決まりますが、どちらか迷っている場合にはANAマイルをおすすめします。

JALマイルは毎年ボーナスマイルがもらえますがこの条件として航空機を利用する必要があります。そのため初登場のボーナスマイルという表示になっています。

ANAマイルの場合はカード継続が条件となっているので解約しない限り毎年ボーナスマイルがもらえるのです。一般カードでも1000マイルがもらえるのでこの差は大きいでしょう。

貯めるマイルが決まったらあとは年会費を考えて入会するマイレージカードのグレードを決めましょう。年会費が高いクレジットカードほどボーナスマイルも大きくなり、サービスの質も高くなります。しかし、国内の無料航空券を狙うのであればそれほど高いグレードのカードは必要ありません。

自分の返済能力などを考えて自分に合ったクレジットカードを選びましょう。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 ANA VISA ana amex JALカード
ボーナスマイル ×
ショッピングマイル
搭乗マイル割り増し
入会しやすさ
年会費
 マイルの使いやすさ・貯めやすさ
 海外旅行向けサービス × ×

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 ANA VISA一般カード ANAアメリカン・エキスプレス・カード JALカード普通
券面 ANA VISA ana amex JALカード
 年会費  初年度無料(次年度税別2000円)  年会費税別7000円  初年度無料(次年度税別2000円)
 ショッピングマイル 1ポイント5マイル
1ポイン10マイルは年会費6000円
(1000円で1ポイント付与)
 1000ポイント1000マイル
(100円で1ポイント付与)
1ポイント5マイル
1ポイン10マイルは年会費6000円
(1000円で1ポイント付与)
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
死亡1000万円
後遺障害30万円~1000万円
3000万円 死亡1000万円
後遺障害30万円~1000万円
治療費用(傷害・疾病)
100万円
損害賠償
 3000万円
携行品損害
30万円 (年100万円)
救援者費用
100万円  200万円 100万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害

死亡1000万円
後遺障害30万円~1000万円
(国内航空保険)

2000万円 死亡1000万円
後遺障害30万円~1000万円
(国内航空保険)
入院・通院
 -
ボーナスマイル  入会マイル:1000マイル
搭乗ボーナス(通常):1000マイル
フライトマイル割増:10%
 入会マイル:1000マイル
搭乗ボーナス(通常):1000マイル
フライトマイル割増:10%
入会マイル:500マイル
搭乗ボーナス(通常):1000マイル
フライトマイル割増:10%
 ショッピング保険  国内外100万円
(リボ・3回以上の分割)
 海外100万円

 

私がこのランキング順位を選んだ理由は?

1位ANA VISA一般カードを1位に選んだ理由

ANA VISA

ANAカードではブランドも選ぶことができますが、やはり海外で使うことはもちろんですが、国内での使いやすさを考えるとVISAが一番です。

ANAマイルはJALマイルよりも貯めやすいということもあってANA VISA一般カードを1位にしました。

ANAマイルを貯めるという点だけを考えるとANAアメリカン・エキスプレス・カードも同じですが、入会しやすさという点を優先し、初年度無料、次年度も2160円とお手頃なANA VISA一般カードをおすすめします。

さらに三井住友VISAカードのサービスとして年会費を割引にできるのでお得です。

国内無料航空券に必要なマイル数は片道では5000~8500マイルです。一般カードでも毎年1000マイルがもらえますが、それにショッピングマイル、フライトマイルの割り増しを活用すれば、1年以内で5000マイルはそれほど難しくありません。キャンペーンによっては7500マイルを一気に獲得できるので、一般カードでもマイルは十分貯めることができます。

ana visa

ana visa bottan

2位ANAアメリカン・エキスプレス・カードを2位に選んだ理由

ana amex

アメリカン・エキスプレス・カードが国内航空会社と提携した初めてのマイレージカードです。

マイルの貯まりやすさはANA VISA一般カードとおなじレベルが、年会費が高いので一般向けではないという理由で2位です。

とはいえアメリカン・エキスプレス・カードとしては年会費は格安で入会しやすいというのも事実です。アメリカン・エキスプレスというブランドが欲しい方にはおすすめの一枚です。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットはアメリカン・エキスプレスが提供する質の高いサービスがあります。海外旅行傷害保険の補償内容はもちろんですが、空港ラウンジ無料サービス、ショッピング・プロテクション、オンライン・プロテクションといった幅広いサービスも魅力の一つです。

一般的なアメリカン・エキスプレス・カードよりも年会費が安く、入会しやすくなっているのでステータスを求める人にもおすすめの一枚です。

ana visa

公式ページはこちら

 

3位JALカード普通を3位に選んだ理由

JALカード

JALカード普通は全体的なサービス内容では1位のANA VISA一般カードとそん色はありませんが、マイル自体の貯めやすさを考えると3位という順位となりました。

しかし、JALをよく使うという人にとってはJALカードは心強い一枚になります。毎年もらえるJALの初搭乗マイルは航空機利用が条件ですが、JALの利用率が高い人であれば気にすることはないでしょう。

JALカードもANAカードと同様に種類も豊富でブランドやクレジットカード会社を選ぶことができます。またグレードも普通カードからプラチナカードまで4段階あります。

さらにステータスという面ではダイナースクラブを選ぶこともできますが、普通カードをランキング入りさせたのはやはり入会しやすいという点がメリットだからです。

グレードの高いクレジットカードはサービスの質も高くマイルが貯まりやすいというのがメリットですが、入会できなければ意味がないということです。その点でJALカード普通カードは万人向けのマイレージカードと言えます。

 

マイルが貯まる高還元率クレジットカードランキングTOP3

ANA VISA一般カード
ANA VISA

ana visa bottan

メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・初年度年会費無料
・入会しやすい
デメリット
・海外旅行傷害保険の補償が弱い
・マイルを貯める以外のサービスが弱い
・国内旅行傷害保険なし
2位ANAアメリカン・エキスプレス・カード
ana amex

公式ページはこちら

メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・海外でも高いステータス
・質の高い海外旅行向けサービス
デメリット
・年会費が高い
・入会基準が他の2枚と比べると高い
・年会費の割にはボーナスマイルが低い
3位JALカード普通
JALカード

公式ページはこちら

メリット
・入会ボーナス1000マイル、フライトマイル10%割り増し
・初年度年会費無料
・入会しやすい
デメリット
・ANAマイルに比べて貯まりにくい
・海外旅行傷害保険の補償が弱い
・マイルを貯める以外のサービスが弱い
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