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三井住友VISAカードのおすすめ券面比較人気ランキング!

三井住友VISA

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こんにちは!ライターのコバヤシです!

今回は、三井住友VISAカードの中で人気のあるおすすめな券面であるクレジットカードについて、ランキングの形式でご紹介致します。

三井住友VISAカードの人気おすすめ券面ランキングTOP3

1位三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

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メリット
・銀行系のクレジットカードで券面にもステータス性があり、ポイントの還元先が豊富である
・海外旅行傷害保険が、最高2500万円まで補償されるため安心して海外旅行にいける
・新規申し込みで最大9000円という高額キャッシュバックキャンペーンを実施するなど、入会キャンペーンが手厚い
デメリット
・基本還元率が0.5%と高くはない
・リボ払いにすると翌年度年会費が無料だが、リボ払いにしないと年会費が1350円(税込)かかる
・審査が流通系や消費者金融系のクレジットカードより厳しい
2位三井住友VISAデビュープラスカード
三井住友デビュー

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メリット
・券面デザインはシンプルで、スペック面においてもショッピング保険が付帯しているなど使いやすい
・前年度一回以上カード利用していれば、年会費を無料にできる
・三井住友VISA系の中では圧倒的に還元率が高い
デメリット
・満18歳~25歳限定のクレジットカードであるため、利用層の幅が狭い
・旅行保険が一切付帯していない
・ステータス性にかける
3位三井住友VISAアミティエカード
三井住友VISAアミティエカード

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メリット
・三井住友VISAカードの中で一番人気のある券面で、デザイン性に富んでいる
・初年度の年会費が無料で、翌年度の年会費も条件次第では無料にすることができる
・旅行傷害保険もショッピング保険も自動付帯していて、補償額も大きい
デメリット
・基本還元率が高くはない
・リボ払いを理解していないと扱いにくい
・女性限定のクレジットカードであること

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 三井住友VISAカードの中で人気のある券面とは?

考える

「三井住友VISAカードの中で、人気のある券面はどのカードか知りたい」という方もいらっしゃれば、「三井住友VISAカードの券面デザインだけでカードを選んでいいものか不安を感じる」という方もいらっしゃるかと思います。

確かに、券面のデザインが人気があるからと言って、必ずしも最強のカードとは言いにくいのが現状です。したがって、人気券面の中でもデザインだけでなく、利便性にも富んだ最高の一枚を選ぶコツをご紹介致します。

人気券面の三井住友VISAカードの中で最高の一枚を選ぶうえでのおさえておきたいポイント

ポイント①:カードの券面のデザインだけではなく、スペックにもこだわる

ポイント②:付帯している特典やサービスが自分に合っているかどうかを確認する

簡単比較表​

評価 1位 2位 3位
券名  三井住友VISAクラシックカード 三井住友VISAデビュープラスカード  三井住友VISAアミティ〇エカード 
券面 三井住友VISAクラシック 三井住友デビュープラス 三井住友VISAアミティエ
年会費
ポイント還元率
券面デザイン 
人気度 
還元先 
サービス 
 特典
 利便性

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  三井住友VISAクラシックカード  三井住友VISAデビュープラスカード  三井住友VISAアミティエカード
券面 三井住友VISAクラシック 三井住友デビュープラス 三井住友VISAアミティエ
年会費  税込1,350円(初年度無料)  税込1,350円(初年度無料)  税込1,350円(初年度無料)
ポイント付与 1,000=1P  1,000=2P 1,000=1P
ポイント還元  0.45  0.9  0.45
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
2,000万円  なし 2,000万円
治療費用(傷害・疾病)
100万円  なし 100万円
損害賠償
 2,500万円  なし  2,500万円
携行品損害
 15万円  なし  15万円
救援者費用
 150万円  なし  150万円
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
なし なし  2,000万円
入院・通院
なし  なし  なし
マイル移行  ANA ANA ANA
ショッピング保険  100万円  100万円  100万円
ETCカード   あり (540円/年)  あり (540円/年)  あり (540円/年)
年会費無料にできる仕組み   あり  あり  あり

この3枚のカードの魅力とは?

この3枚のクレジットカードがランクインしていたのには理由があります。それぞれの魅力とともに、その理由に迫りたいと思います。

1位の三井住友VISAクラシックカードの魅力

三井住友VISAクラシック

三井住友VISAクラシックカードの最大の魅力は、新規申込の方に向けた入会キャンペーンが手厚いということと、カード券面にステータス性があるということです。

実際に今現在、三井住友VISAクラシックカードに入会すると9000円もキャッシュバックされるサービスを行っています。

また、銀行系のクレジットカードということで、ある程度の審査基準をクリアしないと手にいれることができないことから、券面にステータス性をもたせているので、接待の場などで利用しても恥をかくことはありません

券面のデザイン性だけでなく、スペック性、ステータス性を兼ね備えている三井住友VISAクラシックカードが1位になります。

三井住友VISA

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2位の三井住友VISAデビュープラスカードの魅力

三井住友デビュー

三井住友VISAデビュープラスカードシンプルなカードデザインで、18歳、19歳、20代前半の若年層から絶大な人気を誇っているクレジットカードになります。

18歳~25歳までの限定カードであるからこそ、ボーナス特典が豊富で、ポイント還元率は常時2倍です。そのほかにも年会費が翌年度も無料にするための条件が、「前年度に1回以上カードの利用するをすること」なので、かなり易しい条件になります。

初めてクレジットカードを持つには最適のクレジットカードです。堂々の第二位に位置づけられます。

三井住友VISA

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3位の三井住友VISAアミティエカードの魅力

三井住友VISAアミティエカード

三井住友VISAアミティエカードは女性向けに作られたクレジットカードであるため、カード券面だけいうと女性からの支持率NO.1のカードになります。

スペック面でも三井住友VISAクラシックカードと差異があまりありません。しかし、女性限定しかもつことができないため、三井住友VISAデビュープラスカード同様、利用者の幅が狭いのです。

したがって、利便性や扱いやすさなどの観点からみると、第三位という順位にならざるをえないのです。

アミティエ

 

1位三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

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メリット
・銀行系のクレジットカードで券面にもステータス性があり、ポイントの還元先が豊富である
・海外旅行傷害保険が、最高2500万円まで補償されるため安心して海外旅行にいける
・新規申し込みで最大9000円という高額キャッシュバックキャンペーンを実施するなど、入会キャンペーンが手厚い
デメリット
・基本還元率が0.5%と高くはない
・リボ払いにすると翌年度年会費が無料だが、リボ払いにしないと年会費が1350円(税込)かかる
・審査が流通系や消費者金融系のクレジットカードより厳しい
2位三井住友VISAデビュープラスカード
三井住友デビュー

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メリット
・券面デザインはシンプルで、スペック面においてもショッピング保険が付帯しているなど使いやすい
・前年度一回以上カード利用していれば、年会費を無料にできる
・三井住友VISA系の中では圧倒的に還元率が高い
デメリット
・満18歳~25歳限定のクレジットカードであるため、利用層の幅が狭い
・旅行保険が一切付帯していない
・ステータス性にかける
3位三井住友VISAアミティエカード
三井住友VISAアミティエカード

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メリット
・三井住友VISAカードの中で一番人気のある券面で、デザイン性に富んでいる
・初年度の年会費が無料で、翌年度の年会費も条件次第では無料にすることができる
・旅行傷害保険もショッピング保険も自動付帯していて、補償額も大きい
デメリット
・基本還元率が高くはない
・リボ払いを理解していないと扱いにくい
・女性限定のクレジットカードであること

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