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実質年会費を無料にできるゴールドカードおすすめランキングとは?


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今回は実質年会費を無料できるゴールドカードの中でのおすすめ度を示したランキングをご紹介致します。

1位イオンゴールドカード
イオンゴールドカード

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メリット
・無条件で年会費無料
・旅行保険が充実している
・ゴールドカードの審査が厳しくない
デメリット
・VISAを選択しているとカード番号が変更される
・インビテーション制
・ディズニーのデザインはJCBのみ
2位エポスゴールドカード
エポスカードゴールド

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メリット
・条件ありだけど年会費無料
・最大還元率が1.5%と高い
・7,000店以上の店舗で優待特典・割引
デメリット
・旅行保険が不十分
・日本国内の空港ラウンジの数が少なめ
・ショッピング保険・キャンセル保険がない
3位NTTグループゴールドカード
NTTグループカード

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メリット
・条件ありだけど年会費無料
・旅行保険が充実している
・ポイントプレゼントかキャッシュバックか選択できる
デメリット
・年間ショッピング利用額100万円以上の方のみ年会費が無料
・JCBが選択できない
・NTTグループの通信サービスに特典内容が偏っている

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ゴールドカードに関する悩みを解決することはできる?

社会人にもなって、少しステータス性の高いクレジットカードが欲しいと思い、ゴールドカードを手に入れたいと思っている方は多いでしょう。

また、接待などで支払う時にある程度恥ずかしくないクレジットカードで支払いをしたいものです。

ただ、そういったときにどういうゴールドカードを選んだら良いのか悩みますよね。あまりにも高い年会費はかえって邪魔になりかねません。年会費無料でゴールドカードを手に入れたと考えている方にはとっておきの情報になります。

その両方の願いをかなえることが可能なのです。

どのゴールドカードがいいのか、またどんな基準で選んだらいいのか。それについては抑えるべきポイントをはずさないことが重要です。

カード選びで抑えるべきポイントとは?

ではどういうポイントに注目して、年会費無料の可能性のあるゴールドカードを選んだらいいのでしょうか。それは下記3点のポイントに注目することです。

●年会費無料になる条件
●カードの審査が厳しすぎない
●特典や割引が充実していること

年会費が無料になる条件はしっかりと確認する必要があります。

年会費無料といっても、一切利用していないのにゴールドカードを手に入れることができるというカードはほんの一握りほどしかありません。

しっかりとどういう条件で年会費が無料になるのかをしっかりと確認し、自分がどれだけクレジットカードを使って決済すれば無料にできるかをイメージしてから選択しましょう。

そして、年会費が無料になる可能性があるゴールドカードとはいえ、ゴールドカードには違いありませんので、ステータス性が高いのです。当然審査は厳しくなりがちです。

ですから、自分の資産や支払い状況などを確認して、ここなら大丈夫というラインのカードを選択しましょう。

比較的、審査が厳しくないところを選ぶのが良いでしょう。

ゴールドカードは特典や割引が充実しています。

数多くある特典や割引サービスの内容をしっかりと確認して「自分の生活の中では、ここで使えるかもしれない」というイメージすることが大切です。

自分のライフスタイルに合っているゴールドカードを選びましょう。

比較表

1位  2位  3位
券面 イオンゴールドカード  エポスカードゴールド NTTグループカード
海外便利度  〇  〇
年会費  〇  〇
サービス  ◎  〇
 長く使える  ◎  ◎
 国内ブランド力  ◎  ◎
 海外ブランド力  〇  〇

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  イオンゴールドカード  エポスゴールドカード  NTTグループカードゴールド
券面 イオンゴールドカード  エポスカードゴールド  NTTグループカード
 年会費  無料  5,000円(年間50万円以上の利用で無料)  5,000円(年間100万円以上の利用で無料)
 ポイント付与  1000円=5ポイント  1000円=5ポイント 1000円=10ポイント
 ポイント還元  基本還元率0.5%  基本還元率0.5% 基本還元率0.6%
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 3,000万円  1,000万円  5,000万円
入院・通院
 200万円  300万円  200万円
携行品損害
 30万円  20万円  50万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 3,000万円  なし  5,000万円
入院・通院
 5,000円  なし  5,000円
携行品損害
 なし  なし  なし
 なし  なし  なし
 ショッピング保険  300万円  なし 300万円
 マイルへの移行  JAL  ANA・JAL   ANA

なぜこのランキングになったの?

1位イオンゴールドカードを1位に選んだ理由

イオンゴールドカード

イオンゴールドカード最大の利点は無条件で年会費が無料だということです。

エポスゴールドカードも、NTTグループカードゴールドも年会費無料になる可能性が十分にあるカードですが、やはり無条件というのは格別です。

エポスゴールドカードやNTTグループカード同様、ラウンジの利用もできますし、旅行保険なども付帯されていて、年会費無料にできるゴールドカードの中で特典が多いのが特徴です。

イオンという巨大なショッピング企業の安心さと、身近なところでお手軽に利用できてしまう親しみやすさは他のカードには出せません。

ショッピング保険もしっかりとついているので、お買い物においても強い味方になってくれます。年会費が無料のゴールドカードの中ではオススメ度No1です。

 

2位エポスゴールドカードを2位に選んだ理由

エポスカードゴールド

エポスゴールドカードは条件付きで年会費が無料になるシステムになります。

50万円以上を1年間で利用しなければならないのです。しかし、一度だけでもこの条件をクリアすれば、永年無料になるというのがメリットです。

ゴールドカードとしてはかなり優秀なものにはなりますが、やはり無条件で年会費が無料になるイオンゴールドカードには及ばないため、2位に選びました。

ただ還元率も基本的には低いですが、特典やサービスによっては最大1.5%まで引きあがります。お得さも兼ね備えているカードになるので、年間50万円以上の利用が確実な人にはかなり利用しやすいカードになりますのでオススメです。

 

3位NTTグループカードゴールドを3位に選んだ理由

NTTグループカード

NTTグループカードゴールドも年会費無料になるクレジットカードとしては優秀です。

通信費に関しての割引サービスが特に良質です。

ですから、NTTグループで通信関係をまとめている人にとってはかなりお得なクレジットカードになります。しかし、弱点もあります。NTTグループ以外の通信を利用している人にとってはあまりメリットが出ないものとなっています。

なので、利用のしやすさという面でみると、やはりイオンゴールドカードやエポスゴールドカードには及びません。しかし、年間100万円以上の利用をされる方にはオススメです。

 

年会費無料ゴールドカード人気ランキング

イオンゴールドカード
イオンゴールドカード

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メリット
・無条件で年会費無料
・旅行保険が充実している
・ゴールドカードの審査が厳しくない
デメリット
・VISAを選択しているとカード番号が変更される
・インビテーション制
・ディズニーのデザインはJCBのみ
2位エポスゴールドカード
エポスカードゴールド

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メリット
・条件ありだけど年会費無料
・最大還元率が1.5%と高い
・7,000店以上の店舗で優待特典・割引
デメリット
・旅行保険が不十分
・日本国内の空港ラウンジの数が少なめ
・ショッピング保険・キャンセル保険がない
3位NTTグループゴールドカード
NTTグループカード

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メリット
・条件ありだけど年会費無料
・旅行保険が充実している
・ポイントプレゼントかキャッシュバックか選択できる
デメリット
・年間ショッピング利用額100万円以上の方のみ年会費が無料
・JCBが選択できない
・NTTグループの通信サービスに特典内容が偏っている
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