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実質年会費無料にできるVISAゴールドカード比較ランキング!

ゴールドカード2

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ゴールドカードが欲しい!でも年会費が高いから・・・

と諦めている方に朗報です!

今日は実質年会費を無料にできるVISAゴールドカードをご紹介します。

1位NTTグループカード ゴールド
NTTグループカード

公式ページはこちら

メリット
・年間利用金額100万円以上で次年度年会費無料
・NTTグループの通信費を1.5%以上キャッシュバック
・海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険自動付帯
デメリット
・NTTグループを利用していない場合メリットが少ない
・キャッシュバック以外の還元は標準的
2位りそなゴールド≪セゾン≫
りそなゴールド

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メリット
・年間利用金額150万円以上で次年度年会費無料
・流通系のクレディセゾンとの提携カードで入会しやすい
・クレディセゾンのサービスも利用できる
デメリット
・ポイントプログラムは永久不滅ポイントではない独自のサービス(有効期限あり)
・ゴールドカードとしてのサービス以外にあまりメリットがない
3位OPクレジットゴールド
OPゴールド

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メリット
・年間利用金額200万円以上で次年度年会費無料
・小田急グループの利用でポイント付与が最大10%
・海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険自動付帯
デメリット
・小田急グループの利用がないとメリットもない
・小田急グループのヘビーユーザー向けに限定される

ゴールドカードが欲しい!でも年会費が高い・・・

ゴールドカードを持ちたいと考えている人の中には年会費がもう少し安ければと思っている人も少なくないはずです。

三井住友VISAゴールドカードではリボ払いのサービスに登録すると、年会費は半額まで下げることができますが、リボ払いは使いたくないという人も多いでしょう。

カードショッピングの利用金額に自信がある人ならば、リボ払いを利用しなくても年会費が無料になるゴールドカードがあります。年会費無料ならばサービスは大したことがないのではと心配する必要はありません。付帯されているサービスは本格的なゴールドカードと同じです。

むしろ銀行系のゴールドカードよりも付帯保険の補償金額などは充実しているのです。ここでは年会費が無料になりサービスも充実しているゴールドカードをランク付けしています。ぜひこの機会に自分に合ったゴールドカードを無料で使い倒してみましょう。

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選ぶポイント

選ぶ

年会費無料のゴールドカードは年間の利用金額によって無料になります。

そのため自分の年間利用金額と比較して選ぶことが第一のポイントです。

せっかく入会しても年会費無料になるだけの利用ができなければ、10000円の年会費がかかってしまいます。このポイントだけはしっかりチェックしましょう。

付帯保険などのサービスはゴールドカードであればさほどの違いはありません、むしろそれ以外のサービスに自分が必要としているものがあるかどうかをチェックするのが第二のポイントになります。

女性であれば割引サービスやポイント還元率がチェックポイントで賞。携帯やスマートフォンといった通信費用にお金がかかっている人はそうした費用を軽減できるゴールドカードを選びましょう。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 NTTグループカード りそなゴールド OPゴールド
年会費無料条件 ×
国際ブランド
入会しやすさ
 サービス
 長く使える

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 NTTグループカード ゴールド りそなゴールド≪セゾン≫   OPクレジットゴールド
券面 NTTグループカード りそなゴールド OPゴールド
 年会費 税別10000円
年間利用金額100万円以上で次年度無料
150万以上で家族カード年会費も無料
税別10000円
年間利用金額150万円以上で次年度無料
税別10000円
年間利用金額150万円以上で次年度無料
 ポイント付与 おまとめキャッシュバックコースがおすすめ 1000円で1ポイント付与 200円で1ポイント
 ポイント還元  NTTグループ通信費の1.5%~60%をキャッシュバック(最大15000円)  基本還元率0.5% 基本還元率0.5%
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 5000万円  5000万円 5000万円
治療費用(傷害・疾病)
 200万円 200万円  200万円
損害賠償
2000万円 3000万円 3000万円
携行品損害
 50万円  50万円 100万円
救援者費用
 200万円  200万円 200万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 5000万円 5000万円 5000万円
入院・通院
入院日額5000円
通院日額2000円
入院日額2500円
通院日額1000円
手術費用最高10万円
入院日額5000円
通院日額2000円
手術費用最高20万円
ショッピング保険 300万円  300万円 300万円
 その他  空港ラウンジサービス
国際線手荷物宅配優待サービス
 空港ラウンジサービス
西友・LIVIN・SUNNYで毎月5日・20日は、5%off
  空港ラウンジサービス
小田急グループでは利用金額に応じてポイント付与率最大10%アップ

 

 

なぜこの3枚がランキング入りしたの?

1位NTTグループカード ゴールドを1位に選んだ理由

NTTグループカード

年間利用金額が最も少ない100万円で年会費が無料になるゴールドカードということで1位に選びました。

NTTグループカード ゴールドは「おまとめキャッシュバックコース」を選択すると、NTTグループのカード決済金額に対してキャッシュバックがあるので、NTTグループを利用している人にとってはお得な還元方法です。

「おまとめキャッシュバックコース」では月間利用金額2万円から対象となり1.5%~最大60%(上限15000円)までキャッシュバックされます。月間利用金額はNTTグループの利用でなくても構わないので、高額利用した時などはかなり節約になるでしょう。

年間100万円の利用をするつもりであれば、年会費も無料になり、NTTグループの通信費も6%キャッシュバックされます。月間2万円お通信費であれば毎月1200円(年間14400円)も節約になります。

もちろん空港ラウンジ無料、海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険などの付帯保険も充実しているのでゴールドカードとしてのサービスも十分です。

ntt docomo

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2位りそなゴールド≪セゾン≫を2位に選んだ理由

りそなゴールド

りそなゴールド≪セゾン≫は年間利用金額150万円以上で次年度の年会費が無料になるゴールドカードです。

やや利用金額の条件が厳しいので2位となりましたが、ゴールドカードとしてのサービスは本格的なゴールドカードと変わるところはありません。

年会費を無料にするには月間12万5千円平均の利用が必要なので、少し厳しいかもしれません。

りそな銀行のゴールドカードですが審査はクレディ・セゾンが行っているので、いわゆる銀行系のクレジットカードではありません。そのため審査基準も銀行系クレジットカードに比べると低くなっています。入会基準も20歳以上となっているので20代でも申し込み可能なゴールドカードです。

また、クレディセゾンとしてのサービスに「西友・LIVIN・SUNNYで毎月5日・20日は、5%off」があるので近くに西友がある方やよく利用する人にもお得なサービスです。

りそなゴールド

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3位OPクレジットゴールドを3位に選んだ理由

OPゴールド

OPクレジットゴールドは最もハードルが高い年間利用金額200万円以上で、年会費が無料になるゴールドカードです。

OPクレジットは小田急ポイントカードにクレジット機能が付いたクレジットカードを発行している小田急グループのクレジットカード会社です。そのため、小田急グループのヘビーユーザー向けのゴールドカードと言えるでしょう。

あまり一般向けではないかもしれませんが、小田急グループでのポイント付与率が利用金額によって高くなるサービスがあるので、小田急ファンには大きなメリットになります。特に小田急百貨店では年間80万円以上の利用で次年度のポイント付与が10%になるという高還元率です。

さらに小田急を利用して通勤している人であれば、毎月の利用金額が大きくなるほど当月のポイント付与率が高くなり最大7%となります。こうしたポイント付与のメリットを考えると小田急ファンには必須のゴールドカードです。

もちろんゴールドカードとしてのサービスも海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険、空港ラウンジ無料サービスといった上位の二枚に劣らないものが付帯されているので、ゴールドカードとしての塚ごたえもあります。

 

実質年会費無料のゴールドカード人気ランキングTOP3

NTTグループカード ゴールド
NTTグループカード

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メリット
・年間利用金額100万円以上で次年度年会費無料
・NTTグループの通信費を1.5%以上キャッシュバック
・海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険自動付帯
デメリット
・NTTグループを利用していない場合メリットが少ない
・キャッシュバック以外の還元は標準的
2位りそなゴールド≪セゾン≫
りそなゴールド

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メリット
・年間利用金額150万円以上で次年度年会費無料
・流通系のクレディセゾンとの提携カードで入会しやすい
・クレディセゾンのサービスも利用できる
デメリット
・ポイントプログラムは永久不滅ポイントではない独自のサービス(有効期限あり)
・ゴールドカードとしてのサービス以外にあまりメリットがない
3位OPクレジットゴールド
OPゴールド

公式ページはこちら

メリット
・年間利用金額200万円以上で次年度年会費無料
・小田急グループの利用でポイント付与が最大10%
・海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険自動付帯
デメリット
・小田急グループの利用がないとメリットもない
・小田急グループのヘビーユーザー向けに限定される
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