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ガソリン節約におすすめの人気クレジットカード比較ランキング10枚!

ガソリン

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回は、ガソリン代の節約におすすめの人気クレジットカードについて、ランキングの形式でご紹介致します。

ガソリン代の節約にオススメな人気のクレジットカードTOP10

1位楽天カード
楽天カード

楽天ボタン

メリット
・ガソリンスタンドのENEOSで利用すると100円につき2P付与される
・楽天市場で利用すると、ポイント2倍のサービス
・基本還元率が1%と高めの設定である
デメリット
・コールセンターやサポートセンターの対応が悪い
・ショッピング保険が付帯していない
・利用明細を出すのが有料である
2位コスモ・ザ・カード・オーパス
コスモ

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メリット
・入会した場合、燃料油50Lまで1Lにつき10円をキャッシュバックするサービスあり
・年会費が無料なので、コストをかけずに持つことができる
・イオン系列の店舗で、20日と30日はお客さま感謝デーにより5%OFF
デメリット
・基本還元率が0.5%と高くはない
・旅行保険が一切付帯しない
・ステータス性がない
3位シェルPontaクレジットカード
シェルぽんた

公式ページはこちら

メリット
・昭和シェルやローソンで利用すると、還元率2%に引きあがる
・基本還元率が1%と高めの設定である
・昭和シェルSSで給油(ガソリン・軽油)1リットルにつき「通常ポイント」1ポイントと「クレジットポイント」1ポイントのダブル取りが可能である
デメリット
・ETCカードを新規発行する場合は1,080円(税込)かかる
・クレジットカード利用を行わなければ、二年目以降1,350円(税込)の年会費がかかる
・国内旅行傷害保険は付帯していない
4位:NTTグループカード
NTTグループカード

公式ページはこちら

メリット
・出光SSでガソリンの給油代金が最大40円/L割引される
・NTTグループ利用料金を割引するサービスがある
・ショッピング保険が付帯している
デメリット
・ETCカード利用が有料である
・旅行保険が一切付帯しない
・ポイント付与が1000円単位である
5位:ENEOSカードS

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メリット
・ガソリン・軽油代がいつでも 2円/L引き&灯油1円/L引きになる
・ロードサービスが付帯している
・年一回の利用という条件を満たせば、翌年の年会費が無料になる
デメリット
・ENEOS以外での利用においてはあまりメリットがない
・ポイント付与が1000円単位である
・旅行保険が一切付帯していない
6位:出光カード・まいどプラス
出光かーど

公式ページはこちら

メリット
・ガソリン・軽油が1Lあたり2円の値引き、灯油が1Lあたり1円の値引きサービスが付いてくる
・全国の西友・リヴィンで毎月、5日と20日にカード利用で買い物をすると5%割引になる
・年会費が無料なので、コストをかけずにカードを持つことができる
デメリット
・基本還元率が低い
・旅行保険が一切付帯していない
・ショッピング保険が付帯していない
7位:シナジーNICOSカード
シナジー

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メリット
・月々のカード総利用額に応じてガソリンを最大1Lあたり7円の値引きがサービスがついている
・スピードパスを利用すると給油スピードを上げられる
・ショッピング保険が付帯している
デメリット
・年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・マイルが一切貯まらない
・旅行保険が一切付帯していない
8位:Pontaプレミアム・プラス
Pontaプレミアム・プラス

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メリット
・基本還元率が1%と高めの設定である
・カードのスペックが高い
・Ponta加盟店での利用の場合はポイント1.5~2%まで引きあがる
デメリット
・昭和シェルでカードを提示して現金支払いをしないとポイントが貯まらない
・決済ブランドはJCBしか選択できない
・リボ払いを一度選択すると変更できない
9位:シェル スターレックスカード
シェル スターレックスカード

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メリット
・カード利用金額に応じてガソリンと軽油代が値引きされるサービスが付いている
・海外旅行傷害保険やショッピング保険が付帯している
・「ハローデスク」という海外アシスタンスサービスを利用することができる
デメリット
・年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・決済ブランドをVISAしか選択することができない
・ポイントプログラムが存在しない
10位:Extreme Card
Extreme Card

公式ページはこちら

メリット
・宇佐美サービスステーションで利用すると、ガソリン・軽油は1Lあたり2円の割引き、灯油は1Lあたり1円の割引きサービスがついている
・ポイントの交換先が豊富である
・基本還元率が1,25%と高い
デメリット
・決済ブランドをVISAしか選択することができない
・2年目以降は年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・マイルが一切貯まらない

 簡単比較表

評価 1位 2位 3位 4位   5位  6位 7位   8位  9位 10位 
券名 楽天 コスモ シェルPonta  NTTグループ  ENEOSカードS 出光まいどプラス  シナジーNICOS  Pontaプレミアムプラス シェル スターレックス  Extreme Card  
券面 楽天カード コスモ ザ カード オーパス シェル ポンタカード NTTグループカード ENEOSカードS 出光カード マイドプラス シナジーニコス pontaプレミアムプラス シェルスターレックスカード エクストリームカード
年会費
ポイント還元率
ガソリン代節約度  ◎  〇
還元先  ◎  〇  ◎
人気度  〇
利便性
特典
サービス

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位 4位  5位   6位  7位  8位  9位 10位 
券名  楽天 コスモ シェルPonta NTTグループ   ENEOSカードS 出光カード・まいどプラス シナジーNICOS Pontaプレミアムプラス シェル スターレックス Extreme Card 
券面 楽天カード コスモ ザ カード オーパス シェル ポンタカード NTTグループカード ENEOSカードS 出光カード マイドプラス シナジーニコス pontaプレミアムプラス シェルスターレックスカード エクストリームカード
年会費 0  0  0  0 1,350円  (税込) 0  2,160  (税込) 2,160円 (税込) 1,350  (税込)  3,240円  (税込)
ポイント付与   100=1P  200=1P  100=1P 1,000円=1P 1,000円=6P 1,000円=5P なし 100=1P なし 1,000円=10P
ポイント還元  1.0 0.5 1.0 0.6 0.6 0.454 なし 1.0 なし 1.25
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 2,000万円 なし 2,000万円 なし なし なし なし 2,000万 2,000万円 2,000万円
治療費用(傷害・疾病)
 200万円 なし 100万円 なし なし なし  なし  200万円 100万円 200万円
損害賠償
 2,000万円 なし なし なし なし なし なし  2,000万円  なし 2,000万円
携行品損害
20万円 なし  100万円 なし なし なし  なし  20万円  100万円   20万円
救援者費用
 200万円 なし  100万円 なし なし なし なし  200万円  100万円 200万円
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
なし なし なし なし なし なし  なし 1,000万 なし  1,000万円
入院・通院
なし なし なし なし なし なし  なし なし なし 5,000円
マイル移行 ANA JAL JAL ANA なし ANA  なし JAL なし なし
ショッピング保険  なし  50万円  100万円 100万円 なし なし 100万円 100万円  100万円  100万円
オイルメーカー  ENEOS コスモ石油  シェル 出光  ENEOS、JOMO 出光 エッソ、モービル、ゼネラル シェル シェル 宇佐美
 ブランド VISA MasterCard JCB  VISA MasterCard JCB VISA VISA MasterCard VISA  JCB VISA MasterCard JCB VISA MasterCard JCB VISA VISA

上記のカードがランクインした理由は?カードの魅力は?

1位:楽天カードの魅力

楽天カード

楽天カードは年会費無料にも関わらず、豊富なポイントサービスポイントを貯めるためのボーナスの種類が数多くあることが有名なクレジットカードになります。

ガソリンについては、全国のENEOSでガソリン代の支払いに利用すると、楽天スーパーポイントが2倍貯まるボーナスがあります。

つまり、月利用が8000円だとするならば、1年間で1920Pも貯まります。楽天のポイントは1P=1円になるので、約2000円ほど節約できるのです。

利便性にも富んでいて、何でもそろう楽天市場でポイントを利用することが可能なので、貯めたポイントでお得にお買い物をすることが可能になります。

節約もできて、扱いやすいカードという点で見れば、NO.1の理由にも納得ができます。ENEOSを普段利用する人には特におすすめのクレジットカードになります。

2位のコスモ・ザ・カード・オーパスの魅力

コスモ

コスモ・ザ・カード・オーパスの最大の魅力は、ガソリン代の支払いに特化しているわけではなく、イオンカードど提携しているため、イオン系列の店舗で利用してもメリットが出るところにあります。

入会すると50Lまで、1Lあたり10円のキャッシュバックがあるため、トータル500円引きがされるということです。

さらに、8000円毎月使うと考えると、12か月で480P貯まりますので、最初の一年間は約1000円ほど節約できます。

イオンの20日、30日の5%OFFなどの割引サービスも利用可能なので、コスモでガソリンを入れて、近くにイオン系列の店舗がある方にとっては非常に扱いやすいカードです。ただし楽天ほどの節約にはつながりにくいので、第二位という位置づけになります。

3位のシェルPontaクレジットカードの魅力

シェルぽんた

シェルPontaクレジットカードはシェルで給油したり、ローソンなどで利用すると、ポイント還元率が2%まで引きあがり、ポイントが非常に貯めやすいという特性をもっています。

給油でのメリットはもちろんですが、そもそもこのカードはカードのスペックが高く旅行保険も付帯しているので、このクレジットカード一枚で多くのことに対応できます。

ポイントが2倍になる点でいうと楽天カードと変わりありませんが、VISAしか選択できないことや、海外旅行の損害賠償などが付帯していないという点を考えると、楽天カードの方が利便性に長けています。したがって、第三位という順位になります。

4位のNTTグループカードの魅力

NTTグループカードは出光石油で給油したときや、通信系の公共料金などの支払いに利用したりするとメリットがでるクレジットカードになります。

出光石油で利用すると、1Lあたり、40円割引されるサービスなどがあるため、1回の給油で50L入れると考えると200円ほどお得になります。

しかし、このカードはポイント付与が1000円単位となっているため、ポイントを貯めるのには上記のクレジットカードに比べると劣るため、この第四位という順位になります。

5位のENEOSカードSの魅力

ENEOSカードSの魅力はロードサービスが無料で付いてくることと、1Lあたり2円割引があるというところになります。

自動車にもしものことがあれば一番近いENEOSのガソリンスタンドからロードサービスを受けられるので、ドライバーは安心して運転することができます。

しかし、年会費がかかるにも関わらず、旅行保険などが付帯していないところから考えると、上記のカードには劣るため、第五位という位置づけになります。

6位の出光カード・まいどプラスの魅力

出光カード・まいどプラスは、1Lあたり2円割引があるというところと西友・リヴィンなどの店舗で5日、20日にお買い物をすると5%割引の対象になるなど、メリットがガソリンに対してだけではないというところになります。

さらに年会費が無料であるため、カードを持つことに対しての負担がないので、安心して利用できます。しかし、楽天カードやコスモ・ザ・カード・オーパスに比べると、店舗の数と対象商材の種類が落ちるため利便性をみると上記のカードよりは順位が低くなります。第六位の順位の理由は利便性にあるのです。

7位のシナジーNICOSカードの魅力

シナジーNICOSカードの魅力は月々のカード利用によって、1Lあたり、最大で7円割引が適用されるサービスがあるところにあります。

毎月7円の割引が適用され、1回につき50L給油すると仮定すると、1年間で3600円の割引になります。

圧倒的な割引率になるのですが、対象のガソリンスタンドがエッソ、ゼネラル、モービルと非常に全国的に少ないという面を考慮すると、上記のカードには使いやすさでは及びません。よって第七位になります。

8位のPontaプレミアムプラスの魅力

Pontaプレミアムプラスは、Ponta加盟店での利用で1.5%~2%まで還元率が引きあがるのが最大の魅力です。旅行保険やショッピング保険が付帯しているなど、スペックが高いのも長所です。

Pontaはローソンを筆頭に、全国どこでも利用ができるので、ポイントの利便性には非常に優れています。

しかし、肝心のシェルのガソリン代については、カード提示後、現金で支払わないとポイントが貯まらないという点で他のカードより利便性に欠けます。ポイントの利便性があってもカードの利便性は上記のクレジットカードに劣るため、この順位になります。

9位のシェルスターレックスカードの魅力

シェルスターレックスカードの魅力はカード利用額に応じて、シェルでのガソリン代が値引きされるサービスがあります。また入会直後だと1Lあたり5円の割引されるサービスも行っているため、50Lを一回あたり入れると仮定すると、250円割り引かれます

一年間に12回、給油したとすると3000円お得になります。しかし、年会費がかかるの結局のところは、上記のカードよりはお得さでは劣ります。したがって、第九位という位置づけになります。

10位のExtreme Cardの魅力

Extreme Cardは、還元率が1.25%と圧倒的に高いという点と、1Lあたり2円の割引サービスがあるという点になります。

カードスペックも高く、旅行保険やショッピング保険など付帯しており、使いやすさにおいてはかなり優秀なクレジットカードになります。

しかし、宇佐美サービスステーションでの利用においてのメリットになり、宇佐美サービスステーション自体が他のガソリンスタンドの数に比べると圧倒的に少ないため、上記のカードより利用頻度は下がります。

カードスペックが高くても使いやすさという点では上記のカードよりは劣るため、第十位という順位になります。

1位楽天カード
楽天カード

楽天ボタン

メリット
・ガソリンスタンドのENEOSで利用すると100円につき2P付与される
・楽天市場で利用すると、ポイント2倍のサービス
・基本還元率が1%と高めの設定である
デメリット
・コールセンターやサポートセンターの対応が悪い
・ショッピング保険が付帯していない
・利用明細を出すのが有料である
2位コスモ・ザ・カード・オーパス
コスモ

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メリット
・入会した場合、燃料油50Lまで1Lにつき10円をキャッシュバックするサービスあり
・年会費が無料なので、コストをかけずに持つことができる
・イオン系列の店舗で、20日と30日はお客さま感謝デーにより5%OFF
デメリット
・基本還元率が0.5%と高くはない
・旅行保険が一切付帯しない
・ステータス性がない
3位シェルPontaクレジットカード
シェルぽんた

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メリット
・昭和シェルやローソンで利用すると、還元率2%に引きあがる
・基本還元率が1%と高めの設定である
・昭和シェルSSで給油(ガソリン・軽油)1リットルにつき「通常ポイント」1ポイントと「クレジットポイント」1ポイントのダブル取りが可能である
デメリット
・ETCカードを新規発行する場合は1,080円(税込)かかる
・クレジットカード利用を行わなければ、二年目以降1,350円(税込)の年会費がかかる
・国内旅行傷害保険は付帯していない
4位:NTTグループカード
NTTグループカード

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メリット
・出光SSでガソリンの給油代金が最大40円/L割引される
・NTTグループ利用料金を割引するサービスがある
・ショッピング保険が付帯している
デメリット
・ETCカード利用が有料である
・旅行保険が一切付帯しない
・ポイント付与が1000円単位である
5位:ENEOSカードS

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メリット
・ガソリン・軽油代がいつでも 2円/L引き&灯油1円/L引きになる
・ロードサービスが付帯している
・年一回の利用という条件を満たせば、翌年の年会費が無料になる
デメリット
・ENEOS以外での利用においてはあまりメリットがない
・ポイント付与が1000円単位である
・旅行保険が一切付帯していない
6位:出光カード・まいどプラス
出光かーど

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メリット
・ガソリン・軽油が1Lあたり2円の値引き、灯油が1Lあたり1円の値引きサービスが付いてくる
・全国の西友・リヴィンで毎月、5日と20日にカード利用で買い物をすると5%割引になる
・年会費が無料なので、コストをかけずにカードを持つことができる
デメリット
・基本還元率が低い
・旅行保険が一切付帯していない
・ショッピング保険が付帯していない
7位:シナジーNICOSカード
シナジー

公式ページはこちら

メリット
・月々のカード総利用額に応じてガソリンを最大1Lあたり7円の値引きがサービスがついている
・スピードパスを利用すると給油スピードを上げられる
・ショッピング保険が付帯している
デメリット
・年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・マイルが一切貯まらない
・旅行保険が一切付帯していない
8位:Pontaプレミアム・プラス
Pontaプレミアム・プラス

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メリット
・基本還元率が1%と高めの設定である
・カードのスペックが高い
・Ponta加盟店での利用の場合はポイント1.5~2%まで引きあがる
デメリット
・昭和シェルでカードを提示して現金支払いをしないとポイントが貯まらない
・決済ブランドはJCBしか選択できない
・リボ払いを一度選択すると変更できない
9位:シェル スターレックスカード
シェル スターレックスカード

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メリット
・カード利用金額に応じてガソリンと軽油代が値引きされるサービスが付いている
・海外旅行傷害保険やショッピング保険が付帯している
・「ハローデスク」という海外アシスタンスサービスを利用することができる
デメリット
・年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・決済ブランドをVISAしか選択することができない
・ポイントプログラムが存在しない
10位:Extreme Card
Extreme Card

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メリット
・宇佐美サービスステーションで利用すると、ガソリン・軽油は1Lあたり2円の割引き、灯油は1Lあたり1円の割引きサービスがついている
・ポイントの交換先が豊富である
・基本還元率が1,25%と高い
デメリット
・決済ブランドをVISAしか選択することができない
・2年目以降は年会費がかかるので、維持するのに負担がかかる
・マイルが一切貯まらない

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