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オートチャージ付帯PASMOのクレジットカード比較人気ランキング!

ソラチカ

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今回はオートチャージ付帯のPASMOのクレジットカードを比較し、ランキング形式にてご紹介致します。

オススメのオートチャージ付帯のPASMOのクレジットカード

1位TokyoメトロTo Me CARD prime
To Me card

公式ページはこちら

メリット
・平日は1乗車につき10ポイント、土日祝日は1乗車につき20ポイントが支給される
・電子マネーとしても利用することができる
・ANAマイルにも無料で移行できる
デメリット
・JCBを選んだ場合、旅行傷害保険が付帯していない
・ポイント還元率が0.5%と低めである
・年間50万円以上の利用額でないと翌年度年会費が無料にならない
2位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

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メリット
・PASMO定期券購入で3%のポイント還元される
・旅行傷害保険が国内・海外ともに最高1,000万円まで補償される
東急ポイントとJALマイルの二重取りができる
デメリット
・2年目以降は2,000円+税の年会費がかかる
・小田急やJALを使わない人にとっては扱いにくい
・ショッピングカード保険が付帯していない
3位ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
ソラチカ

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メリット
・「メトロポイント」「マイル」「OkiDokiポイント」、3つのポイントを貯めることができる
・ショッピングカード保険(海外)最高100万円まで補償される
・旅行傷害保険が国内・海外ともに最高1,000万円まで補償される
デメリット
・どのポイントを貯めるのがいいのか迷う
・2年目以降は2,000円+税の年会費
・JCBブランドしか作ることができない

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結局どれを選べば良いのか分からない!

困る

PASMOを使ってポイントを上手に貯めて有効利用したいけど、どのカードを選んだらいいのかわからないと悩まれている方が多くいらっしゃます。

また、PASMOのクレジット型を選択するときにどういった点に注意したらいいのかわからないという悩みを持った方もいらっしゃるかと思います。

確かにPASMOのオートチャージ付帯のクレジットカードは種類が多いので悩んでしまいますよね。そんな方にとっての解決策があるんです。

クレジットカードを選ぶときに、いくつかのポイントをおさえれば使いやすいクレジットカードがどのような特徴を持つものなのかが見えてきます。

抑えるべきポイントとは?

では、実際にどういうポイントに注目したら良いのでしょうか。大きく言うと、下記の二点に注目してみてください。

●公共交通機関を利用したときに発生する特典の内容
●ポイントの二重取りができること

交通公共機関であるバスや電車を使ったときにどういった特典が対象になるのかに注目しましょう。通勤や通学などで電車を多く利用するという方はとくに注目する必要があります。

特典によっては10%以上の還元率に跳ね上がるものもありますので、しっかりと確認しましょう。

そして、ポイントの二重取り。これは定期券などの購入のときに、通常のクレジットカードのポイントにプラスαされて、交通ポイントが加算されるというシステムのことを言います。別名「ダブル取り」と言われています。

ポイントがダブルで入ることによって、ポイントが一気に貯まるようになります。かならずダブル取りができるかどうかを見極めてからカードを選んでください。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 To Me card TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO ソラチカ
年会費
ポイント還元率
交通ポイント還元率
お得度
定期購入ポイント
人気度

基本スペック比較表(考えてご変更ください)

評価 1位 2位 3位
券名  Tokyo Metro To Me CARD primeカード  TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO  ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
券面 To Me card TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO ソラチカ
 年会費 初年度年会費無料

(年間50万以上の利用額で翌年度年会費も無料)

初年度年会費無料

(2年目以降は2,000円+税の年会費)

初年度年会費無料

(2年目以降は2,000円+税の年会費)

 ポイント還元率  基本還元率0.5%  基本還元率1.0% 基本還元率0.5%
交通ポイント還元率  基本還元率10.0%前後  基本還元率1.0% 基本還元率1.0%
定期  1,000円につきメトロポイント5P  1,000円につきメトロポイント10P 1,000円につきメトロポイント5P
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 2000万円  1000万円  1,000万円
入院・通院
 100万円  100万円  100万円
携行品損害
 20万円  20万円  なし
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 なし  1,000万円  なし
入院・通院
 なし  なし  なし
携行品損害
 なし  なし  なし
 なし  なし  なし
 ショッピング保険  100万円  なし 100万円
 マイルへの移行  ANA JAL  ANA JAL  ANA

 

なぜこの3枚がランクインしたの?

1位Tokyo Metro To Me CARD primeを1位に選んだ理由

To Me card

Tokyo Metro To Me CARD primeカードの最大の特徴はスペックの高さ交通ポイントの還元率にあります。

交通ポイントが10%前後貯まるサービスは、TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOやANA To Me CARD PASMO JCBにはないものです。

圧倒的な還元率に加え、旅行保険やショッピング保険など、すべてを網羅していると言えます。なので海外旅行に行ったときは安心して旅行ができますし、買い物をしても不良品であればすぐに補償してもらえるということです。

また、初年度だけではなく翌年度も条件をクリアすれば年会費無料になるので、年会費無料でここまでのスペックを誇れるのはTokyo Metro To Me CARD primeカードしかありません。

To Me Card

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2位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOを2位に選んだ理由

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOもオートチャージ付帯のPASMOのクレジットカードの中ではかなり優秀なカードになります。まず、基本還元率が1%と高水準であることと国内旅行にまで対応できる国内旅行傷害保険が付いてくるのはメリットです。

ただ、年会費が必然的にかかってくるため、もし引っ越しをして東急などをあまり利用しないようなライフスタイルになった場合、もったいないことになってしまいます。

その点では、Tokyo Metro To Me CARD primeカードは地下鉄全体で利用することができて、なおかつポイントも貯まるので、利用の幅が広く、Tokyo Metro To Me CARD primeカードの方が使いやすいカードだと言えます。

 

3位ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)を3位に選んだ理由

ソラチカ

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)もとても使い勝手のいいカードになります。ANAの機内販売が10%割引になったり、ANAの国内・海外ツアーが5割引になったりなど、ANAを利用する人向けに、他のカードを寄せ付けないほどの割引が用意されています。

ショッピング保険などもついて、お買い物も安心して行えます。しかし、マイルがANAしか貯まらないという点では、Tokyo Metro To Me CARD primeカードやTOKYU CARD ClubQ JMB PASMOには少し劣ってしまいます。

人気ランキングTOP

TokyoメトロTo Me CARD prime
To Me card

公式ページはこちら

メリット
・平日は1乗車につき10ポイント、土日祝日は1乗車につき20ポイントが支給される
・電子マネーとしても利用することができる
・ANAマイルにも無料で移行できる
デメリット
・JCBを選んだ場合、旅行傷害保険が付帯していない
・ポイント還元率が0.5%と低めである
・年間50万円以上の利用額でないと翌年度年会費が無料にならない
2位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

公式ページはこちら

メリット
・PASMO定期券購入で3%のポイント還元される
・旅行傷害保険が国内・海外ともに最高1,000万円まで補償される
東急ポイントとJALマイルの二重取りができる
デメリット
・2年目以降は2,000円+税の年会費がかかる
・小田急やJALを使わない人にとっては扱いにくい
・ショッピングカード保険が付帯していない
3位ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
ソラチカ

公式ページはこちら

メリット
・「メトロポイント」「マイル」「OkiDokiポイント」、3つのポイントを貯めることができる
・ショッピングカード保険(海外)最高100万円まで補償される
・旅行傷害保険が国内・海外ともに最高1,000万円まで補償される
デメリット
・どのポイントを貯めるのがいいのか迷う
・2年目以降は2,000円+税の年会費
・JCBブランドしか作ることができない
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