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社会人おすすめのパスモとスイカ付帯クレジットカード比較ランキング!

pasmo suica

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回は社会人におすすめのパスモかスイカ付帯のクレジットカードについて、ランキングの形式でご紹介致します。

社会人にオススメのパスモかスイカ付帯のクレジットカードのランキングTOP3

1位イオンSuicaカード
イオンSuicaカード

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メリット
・毎月20、30日のイオン系列の店舗での5%OFFになるサービスがある
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・年会費が無料なので、コストをかけずにクレジットカードとSuicaを手に入れられる
デメリット
・WAONに対応していない
・近くにイオン系列の店舗がなければメリットがあまりない
・家族カードを作ることができない
2位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

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メリット
・定期券一体型であるため、持ち歩くカードの枚数を減らせる
・ポイントの有効期限が3年と長い
・東急百貨店、ShinQsで利用すると最大10%のTOKYUポイントが貯まる
デメリット
・年会費がかかる
・東急百貨店、ShinQsが近くにないとメリットを活かしきれない
・決済ブランドにJCBがないため選べない
3位ビュー・Suicaカード
view suica

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メリット
・定期券一体型であるため、持ち歩くカードの枚数を減らせる
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・ポイントはびゅう商品券やマイルに交換することができる
デメリット
・東日本や新潟近辺など、Suicaエリアでないとオートチャージ機能が使えない
・基本還元率がo.5%でと高くはない
・ETCカード発行が有料

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パスモかスイカが付帯している交通系カード手に入れたい

「通勤するのにPASMOかSuicaが付帯しているクレジットカードを手に入れたいがどれを選べばいいかわからない」という方もいらっしゃれば、「交通系電子マネー付帯のクレジットカードの中で定期にもできるものを知りたい」という方もいらっしゃるかと思います。

また、「PASMOかSuicaの付帯しているクレジットカードで自分に一番メリットが出るカードがどれなのか知りたい」という方もいらっしゃるかと思います。

今回はそういったお悩みをお抱えの方向けに、PASMOやSuicaが付帯しているクレジットカードの中で最高の一枚を選ぶときの選び方のコツをご紹介致します。

パスモやスイカ付帯のクレジットカードの選び方のポイント

ポイント①:自分が最も利用する電車の沿線がパスモ系列かスイカ系列かで選ぶ
ポイント②:オートチャージ機能がついているかどうか
ポイント③:交通系電子マネー役目以外の特典をみて、自分のライフスタイルに合っているかを確かめる

簡単比較表

評価 1位 2位 3位
券名  イオンSuicaカード TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO 「ビュー・Suica」カード 
券面 イオンカードスイカ TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO ビュースイカカード
年会費  ◎  〇  
ポイント還元率  〇  〇  〇
 特典  ◎  ◎  〇
 サービス  ◎  ◎  ◎
オートチャージ   ◎  ◎  ◎
 利便性  ◎  ◎  〇
 人気度  ◎  〇  ◎
 審査難易度  ◎    〇

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  イオンSuicaカード  TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO  「ビュー・Suica」カード
券面 イオンカードスイカ TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO ビュースイカカード
年会費  0 1,080円 (税込)(初年度は無料)  515円(税込)
ポイント付与  200円=1P 200円=1P  1000円=2P
ポイント還元  0.5%  0.5% 0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
500万円 1,000万円 500万円
治療費用(傷害・疾病)
50万円  100万円  50万円
損害賠償
なし 2,000万円 なし
携行品損害
なし  100万円 なし
救援者費用
 なし 100万円 なし
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
1,000万円 1,000万円 1,000万円
入院・通院
 3,000円 なし  3,000円
マイル移行  JAL JAL  なし
ショッピング保険  50万円 なし  なし
 ETCカード   あり(0円/年)  あり(0円/年)  あり(515円/年)
 ブランド  VISA、MasterCard、JCB VISA、MasterCard  VISA、MasterCard、JCB

この3枚のクレジットカードの魅力とは?

1位のイオンSuicaカードの魅力

イオンSuicaカード

イオンSuicaカードの最大のメリットは年会費無料にもかかわらず、カードスペックが高いところにあります。旅行保険やショッピング保険などがしっかりと付帯していますし、Suicaのオートチャージ機能も付いているため、交通面でもカード面でも優秀と言えます。

そして、イオンカードの一種であるため、イオン系列での店舗で利用すると多くの特典があります。全国にあるイオンシネマなどで映画のチケットを購入するときにこのカードを利用すると、映画代が300円OFFになります。

また、20日、30日はお買い物金額から5%OFFされるサービスなども利用することができ、交通面でもショッピング面でもお得に使えて、非常に利便性に富んでいます。名実ともにNo.1のカードになります。

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOと「ビュー・Suica」カードの魅力

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

view suica

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOはスペックが高く、ポイント還元率が東急百貨店などで利用することによって10%まで引きあがる最大級にお得なクレジットカードになります。

旅行保険も付帯していて、この一枚をもっているだけで交通面、買い物面、旅行面、すべて対応することが可能になります。しかし、年会費がかかるカードにしてはスペック面で他のカードに劣るため、イオンSuicaカードの次にオススメのカードという位置づけになります。

また、「ビュー・Suica」カードスペックに優れたクレジットカードになります。サービス内容、スペックの面においても、上記の二枚のカードのちょうど間のレベルですので、決して引きを取りません。

しかし、ポイント還元率やキャンペーン特典などのことを考慮するとお得さの面で上記二枚のクレジットカードには及びませんので、第三位という位置づけになります。

1位イオンSuicaカード
イオンSuicaカード

公式ページはこちら

メリット
・毎月20、30日のイオン系列の店舗での5%OFFになるサービスがある
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・年会費が無料なので、コストをかけずにクレジットカードとSuicaを手に入れられる
デメリット
・WAONに対応していない
・近くにイオン系列の店舗がなければメリットがあまりない
・家族カードを作ることができない
2位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

公式ページはこちら

メリット
・定期券一体型であるため、持ち歩くカードの枚数を減らせる
・ポイントの有効期限が3年と長い
・東急百貨店、ShinQsで利用すると最大10%のTOKYUポイントが貯まる
デメリット
・年会費がかかる
・東急百貨店、ShinQsが近くにないとメリットを活かしきれない
・決済ブランドにJCBがないため選べない
3位ビュー・Suicaカード
view suica

公式ページはこちら

メリット
・定期券一体型であるため、持ち歩くカードの枚数を減らせる
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・ポイントはびゅう商品券やマイルに交換することができる
デメリット
・東日本や新潟近辺など、Suicaエリアでないとオートチャージ機能が使えない
・基本還元率がo.5%でと高くはない
・ETCカード発行が有料

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