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ポイント還元率2倍!公共料金の支払いでお得なクレジットカード特集

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公共料金をクレジットカードで支払うことは、多くのメリットを生みます。今回は公共料金の支払いに適したクレジットカード選びのポイントと、還元率が2倍になるクレジットカードカードについて、ご紹介致します。

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公共料金をクレジットカードで支払うといくら節約になる?

グラフ

公共料金をクレジットカード支払うと年間どのくらい節約が可能になるのでしょうか。実際に1世帯の例をあげてみてみましょう。

Aさんのご自宅では、電気代、ガス代、水道代や通信費などすべて込み込みの公共料金が毎月3万円支払っています。とすると、年間でいうと36万円の公共料金を支払っていることになります。

クレジットカードの一般的な還元率の0.5%で計算してみましょう。月額3万円の0.5%で一か月150円節約できることになります。この12か月分は、1,800円の節約につながります。

このようにクレジットカードで支払いをしていない人に比べるとになるのです。さらに、クレジットカードにはポイントが倍になるものあれば、割引が効くものなど、様々なサービスが還元率の他に付きます。

そのサービスなどと組み合わせるともっとお得になることもあるのです。

 

公共料金の支払いにおいてお得になるカードを選ぶときのポイント

アイデア

公共料金を支払うクレジットカードを決めるときにどんなポイントに気を付けて選べば良いのでしょうか?

選ぶポイントについては下記の通りになります。

●高還元率であること
●公共料金の支払いに対するサービスがあること

高還元率であること

公共料金の支払いのみならず、クレジットカードを利用するとき、もしくは発行するときにはまず還元率に注目しましょう。

高還元率であるものをまずはピックアップし、そのうえで、どのクレジットカードが自分にとって使いやすいかを考えてください。

高還元率であればその分、ポイントが貯まりやすくなります。貯まったポイントを何に変換することができるかをしっかりと見て、自分のライフスタイルであれば、ここに使えるという算段をまずはつけておくことが必要です。

公共料金の支払いに対するサービスがあること

そのクレジットカードで公共料金の支払いをすることによってメリットが生まれるかどうかをしっかりと見極めてください。

世間一般によく知られているクレジットカードだからと大丈夫だと高をくくってはいけません。公共料金などの支払いなどをしても一切の割引やポイント倍増などのサービスが付かないクレジットカードもあるのです。

公共料金を支払うことで得られるメリットが、自分にとっては小さい物なのであれば、そのクレジットカードがどれだけ有名なカードであろうと選ばないようにしましょう。

 

公共料金の支払いで還元率が2倍になるカードは?メリット・デメリット

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公共料金の支払いで還元率が2倍になるカードはあるのでしょうか?率直に申しますとあります。以下の3つのカードが対象となるクレジットカードになります。

●三菱UFJニコスVIASOカード
●三井住友VISAアミティエカード
●P-one Wizカード

三菱UFJニコスVIASOカード

三菱UFJニコスVIASO

三菱UFJニコスVIASOカードはのメリットとしては、通信関係の公共料金に関してのサービスが充実しているということです。

今や携帯電話やプロバイダー料金なども高騰化してきて、年間にするとかなりの金額になります。三菱UFJニコスVIASOカードで携帯電話やプロバイダー料金などの支払いをすると、通常の2倍のポイントが貯まります。

しかし、デメリットもあります。それはポイント交換ができる有効期限が1年と短いことです。1年以内にポイント交換が可能になる最低ポイント数に達していなければ失効することになるのです。

ですから、利用額がある程度見込める人でないと使いこなすことは難しいかもしれません。

三井住友VISAアミティエカード

三井住友アミティエ

三井住友VISAアミティエカードも上記の三菱UFJニコスVIASOカードと同様、通信料を中心とした公共料金にメリットが生じるクレジットカードになります。

メリットとしては、携帯電話やPHS料金をこのカードで支払うと還元率が1%まで引きあがり、獲得できるポイントが2倍になります。

しかし、デメリットもあります。それはこの三井住友VISAアミティエカードが女性限定のクレジットカードであるということです。

ですので、女性にとってはかなりのメリットが出ますが、男性には扱うことができないのです。

P-one Wizカード

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P-one Wizカードは、TSUTAYAやコーナン商事などの大手企業とのパイプラインをもっていることが特徴で、貯めたポイントを全国各地のお店で使えるTポイントに変換することができます。

そして公共料金をこのカードで支払うと、自動で1%OFFになるというメリットがあります。公共料金を直接割り引ける上に、もともとの0.5%の還元率もそのまま加算されるため、2倍どころか3倍の還元率になるのです。

デメリットもあります。それは旅行保険などが付帯されていないことです。公共料金などの支払いだけの面をみれば問題ないですが、旅行をするときには少し不安が残るクレジットカードなのです。

 

結局、どのカードが一番いいの?

悩む

上記のように3枚ほどクレジットカードをオススメをしましたが、その中でも私が一番オススメするクレジットカードは「P-one Wizカード」です。

P-one Wizカードはどの公共料金に対しても一律に1%OFFが適用されるので、公共料金を支払ううえではこの上ないカードだと私は感じています。

公共料金の支払いをクレジットカードに変えて、お得生活を実践していけるのはP-one Wizだと思います。

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