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社会人のPASMO( パスモ)付帯クレジットカード比較ランキング!

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回は社会人におすすめするPASMO(パスモ)付帯のクレジットカードについて、ランキングの形式でご紹介致します。

社会人にオススメのPASMO(パスモ)付帯のクレジットカードランキングTOP3

1位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

公式ページはこちら

メリット
・PASMO定期券購入で3%のポイント還元される
東急ポイントとJALマイルの二重取りができる
・ポイントの有効期限が3年と長い
デメリット
・東急百貨店、ShinQsが近くにないとメリットを活かしきれない
・ショッピングカード保険が付帯していない
・年会費がかかる
2位To Me Card Prime PASMO (VISA/Master)
To Me card

公式ページはこちら

メリット
・「平日の1乗車=10ポイント、土日祝日の1乗車=20ポイント」の割合でポイントが支給される
・電子マネーとしても利用することができる
・JALだけではなく、ANAマイルにも無料で移行できる
デメリット
・基本的には年会費が有料で、年間50万円以上の利用額でないと翌年度年会費が無料にならない
・ポイント還元率が0.5%と低めである
・ETCカード発行が有料である
3位小田急ポイントカード【OPクレジット】
小田急pasmo

公式ページはこちら

メリット
・小田急ポイントサービス加盟店でカード提示で最大10%のポイントが貯まる
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・年間1回以上の利用で次年度も年会費無料になるため、実質年会費無料のような感覚で利用できる
デメリット
・ポイントの有効期限が3ヶ月から1年3か月と圧倒的に短い
・旅行保険が一切付帯していない
・ショッピング保険が付帯されていない

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PASMO(パスモ)付帯のクレジットカードの中ではどれが一番いいの?

女性2

PASMO(パスモ)の使える沿線に住んでいるので、PASMO付帯のクレジットカードを持ちたいがどのカードを選んだらいいのかわからない」という方もいらっしゃるかと思います。

また、「PASMO付帯のクレジットカードのメリットを知りたい」という方や「PASMO付帯のクレジットカードにはどんなものがあるのか知りたい」といったご要望をお持ちのかたもいらっしゃるかと思います。

そこで、今回は、PASMO付帯のクレジットカードの中で自分にあった最高の一枚を選ぶためのポイントをいくつかご紹介致します。

PASMO付帯のクレジットカード選びのポイント

ポイント①:オートチャージ機能がしっかりとついているかどうか

ポイント②:定期券としても利用できるかどうか

ポイント③:交通面以外の特典が自分の生活に合っているかどうか

簡単比較表

評価 1位 2位 3位
券名 TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO  To Me Card Prime PASMO (VISA/Mastercard)   小田急ポイントカード【OPクレジット】
券面 TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO To Me card プライム OPカード
年会費
ポイント還元率
 オートチャージ
特典 
 サービス
人気度
利便性
スペック

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO  To Me Card Prime PASMO (VISA/Mastercard)  小田急ポイントカード【OPクレジット】
券面 TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO To Me card プライム OPカード
年会費  1,080円 (税込)(初年度は無料)  2,160 (税込)(初年度は無料で条件次第で翌年度も無料) 540 (税込)(初年度は無料)
ポイント付与  200円=1P 1,000円=1P  200円=1P
ポイント還元  0.5% 0.5%  0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 1,000万円 2,000万円 なし
治療費用(傷害・疾病)
  100万円  100万円 なし
損害賠償
2,000万円   なし  なし
携行品損害
100万円  20万円 なし
救援者費用
100万円  なし なし
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
1,000万円  なし なし
入院・通院
なし  なし なし
マイル移行  JAL  ANA JAL なし
ショッピング保険  なし 100万円 なし
 ブランド  VISA、MasterCard VISA、MasterCard  VISA、MasterCard、JCB
 ETCカード  あり(0円/年) あり(1,000円+税 )  あり(0円/年)

この3枚のクレジットカードの魅力とは?

1位のTOKYU CARD ClubQ JMB PASMOの魅力

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

TOKYU CARD ClubQ JMB PASMOの最大の魅力はスペックの高さとお得さになります。JALマイルと東急ポイントを「ダブル取り」できるシステムであるため、利用すればするほどポイントやマイルが貯まりお得になっていきます。

また、旅行保険においては、海外、国内ともにしっかりと補償してくれるため、この一枚があれば旅行面においても安心です。

その他にもPASMO定期を購入すると還元率が3%まで引きあがったり東急百貨店、ShinQsでは100円ごとに最大10ポイント付与されるので、さらにお得になります。

ここまでのスペックを誇り、これだけお得な交通系クレジットカードはありません。したがって、堂々の第1位になります。

To Me Card Prime PASMO (VISA/Mastercard)と小田急ポイントカード【OPクレジット】の魅力

To Me card

小田急pasmo

To Me Card Prime PASMO (VISA/Mastercard)は東京メトロを利用する人にとっては最高に使い勝手のいいクレジットカードになります。平日の場合は乗車するごとに10P、土日祝の場合は乗車するごとに20Pを付与されます。

また、マイルにおいてもJAL、ANA両方貯めることができ、利用価値は十分にあるクレジットカードになります。しかし、年会費の面などを考慮するとTOKYU CARD ClubQ JMB PASMOよりはオススメ度は下がります。したがって第2位という順位になります。

次に、小田急ポイントカード【OPクレジット】です。このカードはポイントを貯めるのに最適なクレジットカードになります。

小田急ポイントサービス加盟店にて、このカードを提示するだけで最大10%のポイントが貯まり、かなりお得になります。またブランドにおいても、VISA、MasterCard、JCBの中から選択できるなど、自由度が高いです。

しかし、トータル的にスペック面で上記の二枚より劣ってしまうため、第3位という位置づけになります。

1位TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO

公式ページはこちら

メリット
・PASMO定期券購入で3%のポイント還元される
東急ポイントとJALマイルの二重取りができる
・ポイントの有効期限が3年と長い
デメリット
・東急百貨店、ShinQsが近くにないとメリットを活かしきれない
・ショッピングカード保険が付帯していない
・年会費がかかる
2位To Me Card Prime PASMO (VISA/Master)
To Me card

公式ページはこちら

メリット
・「平日の1乗車=10ポイント、土日祝日の1乗車=20ポイント」の割合でポイントが支給される
・電子マネーとしても利用することができる
・JALだけではなく、ANAマイルにも無料で移行できる
デメリット
・基本的には年会費が有料で、年間50万円以上の利用額でないと翌年度年会費が無料にならない
・ポイント還元率が0.5%と低めである
・ETCカード発行が有料である
3位小田急ポイントカード【OPクレジット】
小田急pasmo

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メリット
・小田急ポイントサービス加盟店でカード提示で最大10%のポイントが貯まる
・決済ブランドをVISA、MasterCard、JCBから選ぶことができる
・年間1回以上の利用で次年度も年会費無料になるため、実質年会費無料のような感覚で利用できる
デメリット
・ポイントの有効期限が3ヶ月から1年3か月と圧倒的に短い
・旅行保険が一切付帯していない
・ショッピング保険が付帯されていない

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