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社会人におすすめの最新ゴールドカード比較ランキング2016!

gold card

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そろそろステータス性のあるクレジットカードが欲しい・・・。

でも種類があり過ぎて、一体どれを選べば良いのか分からない、

そんなあなたに最新の人気ゴールドカードをご紹介します!

1位三井住友VISAゴールド
三井住友visaゴールド三井住友ゴールド
メリット
・国内外でもステータスの高いゴールドカード
・年会費が軽減できるサービスがある
・海外・国内ともに質の高いサービス
デメリット
・30歳未満は申込できない
・空港ラウンジサービスに海外空港がない
・ポイントサービスはほぼ一般カード並み(ボーナスポイントのみ2倍)
2位JCBゴールドカード
jcbゴールド

jcb godl

メリット
・銀行系の本格的なゴールドカード
・20歳以上から申し込みが可能
・ホノルル空港の空港ラウンジも無料
デメリット
・海外でのステータスはVISAに比べると弱い
・海外利用では地域によって知名度が低い
・ポイントサービスは一般カードと大差がない
3位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
amex

AMEXゴールド

メリット
・海外では圧倒的なステータスの高さを誇る
・海外旅行向けサービスの充実
・プライオリティ・パス一般会員が無料
デメリット
・年会費が高額
・国内加盟店の使いやすさはVISA,JCBに劣る
・富裕層向け高級店の割合が高い

 

一般カードじゃ物足りない・・・!

クレジットカードを使い慣れている社会人にとって一般カードのサービスは物足りなく感じているはずです。

一般カードはあらゆるサービスが広く浅く付帯されているからです。

社会人になりたての時はクレジットカードになれるためにもこうした一般カードの存在価値は大きいですが、使い慣れた人にとってはもっと質の高いサービスが必要になってきます。

そこでそろそろゴールドカードが欲しいという人は、当サイトで先人たちが選んだおすすめのゴールドカードの中から選んでみてはいかがでしょうか。

サービス内容を比較して選びやすいようにランキング付けしています。

自分で調べることも必要ですが、その調査の手間を省いてくれるのがランキングによるクレジットカードのご紹介です。

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ゴールドカードを選ぶポイント

アイデア

①ステータスの高さ

ゴールドカードを選ぶポイントの一つはステータスの高さです。

若年層向けのゴールドカードは年会費は安くなりますが、サービスの質も本格的なゴールドカードには劣ります。ステータスで選ぶならやはり日本では銀行系ゴールドカードが一番です。

海外にはダイナースクラブカードやアメリカン・エキスプレスといった富裕層向けのブランドがあり、ステータスも高いクレジットカードを発行しています。ダイナースクラブにはゴールドカードはなく、一般カードからいきなりプラチナカードとなっています。

これに対してアメリカン・エキスプレスは富裕層向けとはいえ、一般向けの対応もしているので比較的入会しやすいゴールドカードも発行しています。

②サービスの質

もう一つ選ぶポイントとしてはサービスの質があります。

しかしゴールドカードクラスになるとサービスの質はいずれも高く、甲乙つけがたいのが現状です。ゴールドカードに関してはサービスよりも自分が最終的に到達したいと思う最上位カードで選んでみるのも一つのポイントです。

簡単比較表

  1位  2位  3位
券面  三井住友visaゴールド  jcbゴールド amex
海外便利度
年会費
サービス
 長く使える
 国内ブランド力
 海外ブランド力

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名  三井住友VISAゴールドカード  JCBゴールドカード  アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
券面  三井住友visaゴールド jcbゴールド  amex
 年会費  税別10000円  税別10000円  税別29000円
 ポイント付与  1000円で1ポイント  1000円で1ポイント 100円で1ポイント
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
最高5000万円
(自動付帯1000万円)
  最高1億円
(自動付帯5000万円)
 最高1億円
(自動付帯5000万円)
治療費用(傷害・疾病)
 最高300万円(1回につき)  最高300万円(1回につき)   最高200万円(1回につき)
賠償責任
 最高5000万円(1回の事故につき)   最高1億円(1回の事故につき)   最高4000万円(1回の事故につき)
携行品損害
  1旅行1年50万円限度  1旅行50万円1年100万円限度  1旅行50万円1年100万円限度
救援者費用
500万円限度  400万円限度  300万円限度
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
  最高5000万円
(自動付帯1000万円)
 最高5000万円  最高5000万円
入院・通院
入院1日5000円
通院1日2000円
入院1日5000円
通院1日2000円
 なし
手術費用
 手術費用入院×倍率 手術費用入院×倍率  なし
 ショッピング保険  国内海外300万円 国内海外300万円 国内海外500万円
 マイルへの移行  ANA・JALマイル
1ポイント3マイル
ANAマイル
1ポイント3マイル
 ANAマイルは年間5000円の参加登録費で1000ポイント1000マイル
 そのほかの補償・サービス 空港ラウンジサービス(全国主要空港)
ドクターコール24
relux(一流旅館・ホテル宿泊予約プラン)
空港ラウンジサービス
国内・海外航空機遅延保険(2~4万円)
航空便遅延費用補償(2~4万円)
プライオリティ・パス(一般会員無料)
空港ラウンジサービス
エアポート送迎サービス
無料ポーターサービス
空港クロークサービス
エアポート・ミール
海外携帯電話レンタル割引

 

人気ランキング詳細

1位三井住友VISAゴールドカードを1位に選んだ理由

三井住友visaゴールド

三井住友VISAゴールドカードは本格的な銀行系ゴールドカードとして高いステータスを保ち続けています。

年収制限こそないものの、30歳以上でなければ入会ができません。

これは一般カードであればデメリットですが、ゴールドカードとしてはステータスを維持するためには必要なことでしょう。

国内ではもちろん高いステータスですが、海外でもVISA単独ブランドのゴールドカードは高いステータスを表します。国内ブランドとのダブルブランドでは、たとえゴールドカードでも国内ブランドを知らない海外加盟店にとってはステータスは感じないでしょう。

ゴールドカードの上位カードプラチナカードもステータスの面では申し分ないプレミアムカードです。申し込みを受け付ける窓口はありますが、やはりゴールドカードで実績を積みkさねていくことが、プレミアムカードへの近道です。

以上の点から海外・国内ともにバランスよくステータスを感じられ、国内外のサービスも充実している三井住友VISAゴールドカードを1位としました。

三井住友VISA

2位JCBゴールドカードを2位に選んだ理由

jcbゴールド

JCBゴールドカードも銀行系のゴールドカードとして本格的なステータスを感じる一枚です。

三井住友VISAゴールドカードに比べると海外での加盟店数や知名度、ステータスの面で弱い点が2位とした理由です。

もちろん国内ではステータスも高くサービス内容も三井住友VISAゴールドカードに引けは取りません。しかし入会条件が20歳以上というのは、入会のしやすさという面ではメリットですが、将来的にステータスが下がるのではないかという不安を与えます。

「ザ・クラス」はJCBゴールドカードの上位カードでプラチナカードの扱いです。こうしたプレミアムカードは銀行系以外のクレジットカード会社ではあまり発行されていないので、最上位のサービスを満喫したいという人にとっては価値があります。

ザ・クラスをぜひ手にしたいという方はJCBゴールドカードで利用実績を積み重ねましょう。それがザ・クラスへのもっとも近道となります。

jcb card

jcb godl

 

3位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードを3位に選んだ理由

amex

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードはステータスの面では国内外で問題のないゴールドカードです。特に海外旅行向けのサービスには定評があります。3位にしたのはやはり年会費が高額なので、それに見合ったサービスを使いこなせる人は限られているという点です。

海外旅行のサービスが突出しているので、あまり海外旅行をしない人にとってはせっかくのメリットが使いこなせないのです。しかし、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードにはVISAやJCBにはないメリットもあります。

それは究極のプレミアムカードである「センチュリオン」を手にする可能性があるということです。センチュリオンはブラックカードの代名詞ともなっているプレミアムカードですが、このカードはクレジットカード会社からの招待がなければ発行されません。

つまりアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードやプラチナカードの会員以外は手にする可能性がゼロです。アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードはセンチュリオンに挑戦してみたい人にとっては必要な一枚です。ぜひチャレンジしてみてください。

アメリカンエキスプレスゴールド

 

人気ランキングTO

1位三井住友VISAゴールド
三井住友visaゴールド三井住友ゴールド
メリット
・国内外でもステータスの高いゴールドカード
・年会費が軽減できるサービスがある
・海外・国内ともに質の高いサービス
デメリット
・30歳未満は申込できない
・空港ラウンジサービスに海外空港がない
・ポイントサービスはほぼ一般カード並み(ボーナスポイントのみ2倍)
2位JCBゴールドカード
jcbゴールド

jcb godl

メリット
・銀行系の本格的なゴールドカード
・20歳以上から申し込みが可能
・ホノルル空港の空港ラウンジも無料
デメリット
・海外でのステータスはVISAに比べると弱い
・海外利用では地域によって知名度が低い
・ポイントサービスは一般カードと大差がない
3位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
amex

AMEXゴールド

メリット
・海外では圧倒的なステータスの高さを誇る
・海外旅行向けサービスの充実
・プライオリティ・パス一般会員が無料
デメリット
・年会費が高額
・国内加盟店の使いやすさはVISA,JCBに劣る
・富裕層向け高級店の割合が高い
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