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UFJ二コスの人気クレジットカード比較ランキングTOP5とは?

ufjニコス1

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こんにちは!ライターのコバヤシです。

今回はUFJニコスの人気クレジットに関して、ランキングなどを用いて比較していきます。

UFJニコスの人気クレジットカードランキングTOP5

1位MUFGカードゴールド
mufg card

公式ページはこちら

メリット
・家族カードを1枚、無料で発行できる
・年会費が安いにもかかわらず、ゴールドカードというステータスを手に入れられる
・指定月のポイントが1.5倍になるサービスがある
デメリット
・ゴールドカードだが空港のラウンジは利用できないところもある
・JCBは選べない
・基本還元率が低い
2位To Me CARD ゴールド
nicos tome card

公式ページはこちら

メリット
・登録したPASMOでメトロ1乗車毎に平日は20P、土休日なら40Pが貯まるサービスが付いている
・東京メトロ定期券購入でメトロポイントとゴールドプログラムポイントのダブル取りができる
・空港ラウンジを利用することができる
デメリット
・25歳以上で安定収入がある人しか持つことができず、審査が厳しい
・関東に住んでいる人にメリットが偏っている
・年会費が高い
3位NICOS VIASO(ニコス ビアソ)
NICOS VIAS

公式ページはこちら

メリット
・携帯料金やプロバイダー料金など公共料金を支払うとポイントが2倍になる
・年会費が無料なのでコストをかけずにクレジットカードを持てる
・VIASO eショップを経由してアマゾンや楽天の商品を購入すると、アマゾンなら1%、楽天なら1.5%に還元率が引きあがる
デメリット
・ポイントの有効期限が1年しかない
・基本還元率が高くない
・マイレージに対応していないためマイルが貯まらない
 4位:NICOS一般カード
二コス一般カード

公式ページはこちら

メリット
・初年度年会費無料で18歳以上であれば学生でも申し込み可能
・海外では「ハローデスク」を利用することで日本語でサポートしてくれる
・ネットセーフティサービスが付帯していて、不正利用の損害を補償してくれる
デメリット
・国内旅行保険が付帯されていない
・基本還元率が高くはない
・ETCカードを発行するのに手数料が1,000円(税抜)かかる
 5位:To Me CARD Prime
To Me card

公式ページはこちら

メリット
・初年度の年会費が無料で、カードショッピング年間50万円以上で翌年も年会費無料になる
・東京メトロ定期券購入でメトロポイントと永久不滅ポイントのダブル取りができる
・登録したPASMOでメトロ1乗車毎に平日は20P、土休日なら40Pが貯まるサービスが付いている
デメリット
・基本還元率が低い
・ANAカードの中でお得なソラチカカードと同時に保有することができない
・関東に住んでいる人にメリットが偏っている

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UFJニコス系のカードの中からどうやって選ぶの?

考える

UFJニコスのクレジットカードを持ちたいが種類が多くてどのクレジットカード良いのかわからないという方もいらっしゃるかと思います。

また、UFJ銀行を利用しているので、金融関係をすべて同じ系列で固めようと考えているが、それぞれにどのようなメリットがあるのかを知りたいと思っていらっしゃる方もいらっしゃるかと思います。

そんなお悩みやご要望を抱いてらっしゃる方に向けて、UFJニコス系カードの中から最適な一枚を選ぶコツをご紹介致します。

UFJニコスカードの中から最適なクレジットカードを選ぶための基準

ポイント①:基本的なスペックが高いかどうか

ポイント②:利便性がいいかどうか

ポイント③:特典やサービスの内容が自分のライフスタイルに合っているかどうか

 

簡単比較表

評価 1位 2位 3位 4位 5位
券名  MUFGカードゴールド To Me CARD ゴールド  NICOS VIASO NICOS一般カード To Me CARD Prime
券面 mufg card To Me cardゴールド viaso UFJニコスカード一般 To Me card プライム
年会費
ポイント還元率
人気度
特典 
サービス
ステータス性
利便性
還元先

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位 4位 5位
券名  MUFGカードゴールド To Me CARD ゴールド  NICOS VIASO NICOS一般カード To Me CARD Prime
券面 mufg card To Me cardゴールド viaso UFJニコスカード一般 To Me card プライム
年会費  2,000円+税  10,000円+税  0円 1,250円+税(初年度は無料) 2,000円+税(条件次第で無料)
ポイント付与   1,000円=1P  1,000円=1.2P 1,000円=5P 1,000円=1P 1,000円=1P
ポイント還元  0.5%  0.6% 0.5% 0.5%  0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 2,000万円 5,000万円  2,000万円 2,000万円 なし
治療費用(傷害・疾病)
 200万円  200万円 100万円 100万円 なし
損害賠償
 2,000万円 3,000万円  2,000万円 2,000万円 なし
携行品損害
 50万円 50万円 20万円 20万円 なし
救援者費用
200万円  200万円  100万円 100万円 なし
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
2,000万円  5,000万円 なし なし なし
入院・通院
 3,000円 5,000円 なし なし なし
マイル移行  JAL ANA なし JAL ANA
ショッピング保険   100万円 300万円 100万円 100万円 100万円
ブランド  VISA MasterCard VISA MasterCard  MasterCard VISA MasterCard VISA MasterCard
空港
ラウンジ
サービス
 可能  可能 不可 不可 不可

なぜこの5枚のクレジットカードがランクインしたの?

私がMUFGカードゴールドを1位に選んだ理由

mufg card

MUFGカードゴールドはUFJニコス系のクレジットカードの中ではステータスカードと位置付けられ、高スペックなのに年会費が安いというのが最大の長所のクレジットカードになります。

Tokyo Metro To Me CARD ゴールドとともにゴールドカードであるため、国内旅行に関する傷害保険においてもしっかりと補償されています。

スペック面で見ても特にTokyo Metro To Me CARD ゴールドと変わりはありませんが、Tokyo Metro To Me CARD ゴールドのように東京メトロを利用する人向けにメリットが出るカードではなく、広く一般的な人に向けてサービスが提供されていますので、人気度に差があります。

私がTokyo Metro To Me CARD ゴールドを2位に選んだ理由

nicos tome card

Tokyo Metro To Me CARD ゴールドMUFGカードゴールドとともにUFJニコス系カードの中のゴールドカードになり、ステータス性、スペック面においてもかなり優秀なクレジットカードになります。

東京近辺に住んでいて、東京メトロを利用する方以外にはメリットを活かしきれない可能性があるので、利便性の面ではMUFGカードゴールドよりは劣ります。したがって、第二位という位置づけになります。

私がNICOS VIASO(ニコス ビアソ)を3位に選んだ理由

NICOS VIAS

NICOS VIASO(ニコス ビアソ)携帯電話料金やプロバイダー料金などの公共料金を支払うとポイントが2倍になるという非常に使い勝手がよく人気のあるカードになります。

年会費も無料で、手軽に持つことができますが、スペック面では上記の二枚には勝てません。したがって第三位という順位になります。

私がNICOS一般カードを4位に選んだ理由

二コス一般カード

NICOS一般カードは名前の通りNICOS系カードのスタンダートです。スペックも普通で、還元率も可もなく不可もなくのクレジットカードになります。

ゴールドカードと違い、18歳から申し込み可能なため、年齢層に幅を持たせたカードであるため、手に入れやすいカードになります。しかし、人気度やスペックの面でいうと、やはり上記のカードには及びません。

私がTokyo Metro To Me CARD Prime PASMO NICOSを5位に選んだ理由

To Me card

Tokyo Metro To Me CARD Prime PASMO NICOSは東京メトロとNICOSの提携から生まれたカードになります。UFJニコス系のカードはJALマイルには対応していますが、ANAとは提携していません。

このカードのメリットの一つはANAマイルを貯めることができることです。よくANAの飛行機を利用する方にとってはオススメのクレジットカードです。しかし、サービス面、スペック、人気度すべてにおいて、上記のカードよりは劣ります。

したがって、第五位という位置づけになります。

1位MUFGカードゴールド
mufg card

公式ページはこちら

メリット
・家族カードを1枚、無料で発行できる
・年会費が安いにもかかわらず、ゴールドカードというステータスを手に入れられる
・指定月のポイントが1.5倍になるサービスがある
デメリット
・ゴールドカードだが空港のラウンジは利用できないところもある
・JCBは選べない
・基本還元率が低い
2位To Me CARD ゴールド
nicos tome card

公式ページはこちら

メリット
・登録したPASMOでメトロ1乗車毎に平日は20P、土休日なら40Pが貯まるサービスが付いている
・東京メトロ定期券購入でメトロポイントとゴールドプログラムポイントのダブル取りができる
・空港ラウンジを利用することができる
デメリット
・25歳以上で安定収入がある人しか持つことができず、審査が厳しい
・関東に住んでいる人にメリットが偏っている
・年会費が高い
3位NICOS VIASO(ニコス ビアソ)
NICOS VIAS

公式ページはこちら

メリット
・携帯料金やプロバイダー料金など公共料金を支払うとポイントが2倍になる
・年会費が無料なのでコストをかけずにクレジットカードを持てる
・VIASO eショップを経由してアマゾンや楽天の商品を購入すると、アマゾンなら1%、楽天なら1.5%に還元率が引きあがる
デメリット
・ポイントの有効期限が1年しかない
・基本還元率が高くない
・マイレージに対応していないためマイルが貯まらない
 4位:NICOS一般カード
二コス一般カード

公式ページはこちら

メリット
・初年度年会費無料で18歳以上であれば学生でも申し込み可能
・海外では「ハローデスク」を利用することで日本語でサポートしてくれる
・ネットセーフティサービスが付帯していて、不正利用の損害を補償してくれる
デメリット
・国内旅行保険が付帯されていない
・基本還元率が高くはない
・ETCカードを発行するのに手数料が1,000円(税抜)かかる
 5位:To Me CARD Prime
To Me card

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メリット
・初年度の年会費が無料で、カードショッピング年間50万円以上で翌年も年会費無料になる
・東京メトロ定期券購入でメトロポイントと永久不滅ポイントのダブル取りができる
・登録したPASMOでメトロ1乗車毎に平日は20P、土休日なら40Pが貯まるサービスが付いている
デメリット
・基本還元率が低い
・ANAカードの中でお得なソラチカカードと同時に保有することができない
・関東に住んでいる人にメリットが偏っている

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