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海外でも通用する高ステータスクレジットカード比較ランキング!

ステータス

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海外でのホテルチェックインや接待時に、さらっとステータスカードを出すこと出来ればカッコいいですよね。

そこで今日は海外でも通用する高ステータスクレジットカードをご紹介します。

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1位アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカンエキスプレスgrenn

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メリット
・世界で通用するステータスの高いブランド
・ゴールドカード並みの豊富な海外旅行向けサービス
・空港ラウンジサービスが国内27、海外2空港で無料
デメリット
・高額な年会費
・ポイント還元率は標準
・国内加盟店に弱い
2位ダイナースクラブカード
ダイナースカード

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メリット
・世界トップクラスのステータス
・一般カードでありながらゴールドカードを超えるサービス
・海外向けサービスの充実
デメリット
・高額な年会費
・審査基準が高い
・プロパーカードの種類が少ない
3位三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

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メリット
・世界でも最もスタンダードなVISAが単独ブランドで使える
・国内海外ともに使いやすさはトップクラス
・年会費を軽減するサービスあり
デメリット
・年会費無料にするにはリボ払いが必須
・年会費の高いクラシックAでなければ海外旅行傷害保険は利用付帯
・国内旅行傷害保険が付帯されず、クラシックAでも補償が弱い
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世界で初めてクレジットカードを発行したダイナースクラブのポリシーは、クレジットカードで信用を示すというものです。

つまりクレジットカードにステータス(権威)を持たせるということです。どんなステータスかというと、支払い能力があるということはもちろんですが、同時に社会的地位も高いことも含まれています。

ステータスの高いクレジットカードは年会費も高く審査基準も高いので、そのカードを持つことは厳しい審査を通過するほどの社会的地位と支払い能力を示すことになります。

クレジットカードにステータスを求める人にとっては、審査を通過するかどうかという不安は少ないでしょう。それよりも世界的に高いステータスなのか、ステータスに見合ったサービスを受けることができるかどうかが気になるところでしょう。

ここでは世界的にもステータスが高いといわれるクレジットカード3枚ご紹介します。自分が求めるステータスのカードをお選びください。

選ぶポイント

内緒

自分が求めているのが世界的なステータスなのか、国内でのステータスなのかで選ぶクレジットカードが違ってきます。

さらに年会費に見合ったサービスが提供されているかという点も選択ポイントの一つです。海外でのステータスを求めるのであれば、海外旅行向けのサービスが充実していることも重要です。

入会がしやすいというのはステータスのあるクレジットカードを選ぶうえでは重要ではありません。むしろ誰で見入れるクレジットカードにはステータスがないと考えるのが普通なので、入会しにくいクレジットカードをを選ぶべきです。

今回ランキングしたのはクレジットカード会社の最もスタンダードなカードですが、年会費・サービスともに3枚には大きな違いがあります。

同じスタンダードカードでもこれだけの違いがあるというのは、やはりクレジットカード会社そのもののステータスの違いかもしれません。

 

簡単比較表

1位  2位  3位
券面 アメリカンエキスプレスgrenn ダイナースカード 三井住友VISAクラシック
海外でのステータス
国内でのステータス
年会費
入会しやすさ ×
 サービス
 長く使える
上位カードの充実

基本スペック比較表

評価 1位 2位 3位
券名 アメリカン・エキスプレス・カード  ダイナースクラブカード   三井住友VISAクラシックカード
券面 アメリカンエキスプレスgrenn ダイナースカード 三井住友VISAクラシック
 年会費  税別12000円  税別22000円  初年度無料
(次年度税別1250円)
 ポイント付与  100円1ポイント付与  100円1ポイント付与 1000円1ポイント付与
 ポイント還元  基本還元率0.5%  基本還元率0.5% 基本還元率0.5%
 海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害
最高 5000万円 自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
最高  2000万円
治療費用(傷害・疾病)
 最高 100万円 最高 300万円  最高 50万円
損害賠償
3000万円 1億円 2000万円
携行品損害
 30万円  50万円 15万円
救援者費用
 200万円  300万円  100万円
 国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害
 5000万円 最高1億円  クラシックAのみ
自動付帯300万円
利用付帯1700万円
入院・通院
 なし 入院日額5000円
通院日額3000円
手術費用最高20万円
 なし
マイル移行 ANAマイル移行には6000円の参加費が必要
1000ポイント1000マイル(1%還元)
 ANAマイル移行には6000円の参加費が必要
1000ポイント1000マイル(1%還元)
ANAマイル1ポイント3マイル(0.3%還元)
 ショッピング保険  国内外500万円  500万円  国内外100万円(リボ払い・3回以上の分割払い・自己負担3000円)

 

ランキング順位の詳細

1位アメリカン・エキスプレス・カードを1位に選んだ理由

アメリカンエキスプレスgrenn

ステータスの高さ、サービスの充実という点で考えるとダイナースクラブカードに軍配が上がりますが、アメリカン・エキスプレス・カードではクレジットカードの種類が豊富で、入会してからのグレードアップが期待できます。

まずは入会しやすいスタンダードカードから始めて、ゴールドカード、プラチナカード、最終的にはプレミアムカードのセンチュリオンにたどり着くという楽しみがあります。

入会しやすいといってもアメリカン・エキスプレスには歴史的な背景があり、世界的にも高いステータスを誇っているのでダイナースクラブと比較しても引けは取りません。同じスタンダードカードで比べるとサービスには差がありますが、グレードアップすればそれも気にならなくなります。

ゴールドカードを発行したのはアメリカン・エキスプレスが最初です。それまでクレジットカードには一種類しかなく、サービスも大差がなかったのです。サービスを模倣されていると感じたアメリカン・エキスプレスがよりグレードの高いゴールドカードを発行したというのが真相です。

それだけ自社カードのサービスの質に自信とプライドがあるという表れでしょう。ステータスの高さに比べて入会しやすいアメリカン・エキスプレスが今回の1位です。

アメリカン・エキスプレス・グリーン

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2位ダイナースクラブカードを2位に選んだ理由

ダイナースカード

ダイナースクラブは言わずと知れた世界初のクレジットカード会社です。ステータスもサービスも申し分ありませんが、発行しているプロパーカードは2種類しかありません。

ダイナースクラブカードとプレミアムカードです。

つまり一般カードと最上位カードの2種類という極端なラインナップとなっています。

ダイナースクラブカードは他社でいえばゴールドカード並みか、サービスによってはそれ以上のものが提供されています。年会費もゴールドカード以上なので、当然ですが、ポイントサービスに関しては高還元率カードに比べると標準的です。

ダイナースクラブカードに入会を希望する人はそもそもポイントを貯めて節約しようという考えの人はいません。カード利用金額が大きいので黙っていてもポイントが貯まるので還元率には無関心で、おそらくグリコのおまけくらいにしか考えていないかもしれません。

ポイントサービスに不満を感じた人はダイナースクラブカードには不向きと考えましょう。2位になった理由はこのように入会する人を選ぶ点です。

 

3位三井住友VISAクラシックカードを3位に選んだ理由

三井住友VISAクラシック

日本が誇る三井住友カードも1位、2位のクレジットカードと比べるとステータスではかないません。

そもそもVISAブランドは一般向けのカードブランドなので、とても太刀打ちできないでしょう。しかし日本国内に限れば、三井住友カードは銀行系クレジットカード会社として高いステータスがあります。

三井住友VISAクラシックカードが3位になった理由は言うまでもありませんが、国内クレジットカード会社が発行するカードとしてはトップクラスのステータスがあります。

まずは入会しやすいクラシックカードからスタートして、ゴールドカード、プラチナカードまでたどり着けば、ステータス、サービスともに上記の2枚のクレジットカードには負けてはいないでしょう。

 

海外でも通用するステータスクレジットカードランキング

アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカンエキスプレスgrenn

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メリット
・世界で通用するステータスの高いブランド
・ゴールドカード並みの豊富な海外旅行向けサービス
・空港ラウンジサービスが国内27、海外2空港で無料
デメリット
・高額な年会費
・ポイント還元率は標準
・国内加盟店に弱い
2位ダイナースクラブカード
ダイナースカード

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メリット
・世界トップクラスのステータス
・一般カードでありながらゴールドカードを超えるサービス
・海外向けサービスの充実
デメリット
・高額な年会費
・審査基準が高い
・プロパーカードの種類が少ない
3位三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシック

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メリット
・世界でも最もスタンダードなVISAが単独ブランドで使える
・国内海外ともに使いやすさはトップクラス
・年会費を軽減するサービスあり
デメリット
・年会費無料にするにはリボ払いが必須
・年会費の高いクラシックAでなければ海外旅行傷害保険は利用付帯
・国内旅行傷害保険が付帯されず、クラシックAでも補償が弱い
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